21/06/14 10:48:15.28 CAP_USER.net
「役に立たない」研究や学問は不要なのか? その歴史的経緯と研究の未来
ある研究が「役に立つ」かどうかが無闇に取り沙汰され、大学人からそれに対する不満が噴出するようになって久しい。
しかしそういう考えを科学者・研究者に求める傾向が強まったのはいつからなのか。
たとえばアリストテレスやニュートンが「役に立つ」かどうかを第一に考えて研究や思索をしていたとは思えない。
また、短期でわかりやすい「役に立つ」をあまりに優先するとむしろ中長期的に重要な発見やイノベーションをとりこぼす、とも言われる。
ではこの「役に立つ」かどうかを第一に求める考え・動向のどこが難があり、どう付き合っていけばいいのか。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
現代ビジネス 6/14(月) 8:31
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