20/09/11 09:38:14.16 CAP_USER.net
野生動物の個体群、46年で平均68%減 WWF
【AFP=時事】世界の哺乳類、鳥類、魚類の個体群は、資源の過剰な利用によって46年間で平均68%減少したことが、10日に公表された「生きている地球レポート(Living Planet Report)」で分かった。
専門家らは、人類の存続には自然保護が重要だと警鐘を鳴らしている。
人間の活動は、地球の陸域の75%と海洋の40%に深刻な悪化をもたらした。
急速な自然破壊は人間の健康と生活に甚大な影響を及ぼす可能性が高い。
4000種以上の脊椎動物を追跡調査している「生きている地球指数(Living Planet Index)」は、1970年から2016年の間に野生動物種の個体群が平均で68%減少した主な要因は、森林伐採の増加と農業用地の拡大だと警告している。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
AFP=時事 9/10(木) 18:53
URLリンク(news.yahoo.co.jp)