23/05/22 12:29:13.36 rLS/rS7E.net
[広島市 20日 ロイター] - フランスのマクロン大統領とイタリアのメローニ首相は20日、主要7カ国首脳会議(G7広島サミット)に合わせて会談し、ウクライナ情勢や移民問題について協議した。
両国を巡っては、ダルマナン仏内相が今月上旬、メローニ氏の右派政権が移民問題を解決できておらず、移民危機を解決できるとの公約を破ったと批判。
これを受けてイタリア政府が、謝罪を求める事態となっていた。
両首脳は20日、約45分間会談した。仏大統領府当局者は、両氏がウクライナ情勢や移民、チュニジアなど重要な問題を協議し、見解の一致が見られたと記者団に述べた。
チュニジアについては、移民抑制に向けて現地の情勢を安定化させるため、金融支援が必要との考えで一致したという。
《後略》
全文、画像はソース元でご覧ください
マクロン仏大統領とメローニ伊首相、G7で会談 移民問題を協議
ロイター|2023年5月22日9:54 午前
URLリンク(jp.reuters.com)