18/07/06 12:10:21.89 CAP_USER.net
実質賃金1.3%増 5月、1年10カ月ぶり高水準
厚生労働省が6日発表した5月の毎月勤労統計(速報値、従業員5人以上)によると、物価変動の影響を除いた実質賃金は前年同月から1.3%増えた。
1年10カ月ぶりの高水準だ。人手不足で人材の確保が難しいなか、つなぎ留めるために給与を引き上げている。
名目賃金にあたる1人あたりの現金給与総額は2.1%増の27万5443円。
伸び率は14年11カ月ぶりの高水準となった。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
日本経済新聞 018/7/6 9:18
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