09/03/28 17:30:27 0K8gJHVM0
リクソン、キタサンからこの馬の実力はきっちり見えてくる
きさらぎ賞2着、5着だった両馬だが、相手強化となったスプリングでは7着、9着とそれぞれきっちり着順を落としてる
きさらぎでリーチはリクソンに3馬身半、スプリングでアンライもリクソンに3馬身半だが
きさらぎは1~5着まで0.9以内
スプリングは1~5着まで0.3以内、1~10着でようやく0.9以内になる
つまりスプリングは超スローペースで着差が開きにくい展開ということ
この展開の中でリクソンにきさらぎのリーチと同様の3馬身半、ガイセンにも同じく6馬身差をつけたアンライは単純計算でリーチよりはるかに強いことになる