08/12/27 07:52:44 t5pXFNBT
>>225
新宿地区空撮を分析
新宿は都心部より内陸に位置している状態、新宿繁華街と高層ビル街
が分離しているため高層ビル街は日曜、夜間はゴーストタウン、浮浪者
の溜まり場になっている。
新宿ビル街の大きな失敗は繁華街とビル街を分離しためこれ以上発展
しない。
内陸にあるために洗練度が無い、LA、新宿、名駅も内陸型で美しさ
が無い。
丸の内、虎の門、大手町、霞ヶ関は皇居の周辺を取り巻くように高層
ビルが増えてるが、大きな問題点があるのは、丸の内、大手町、霞ヶ関
虎ノ門が連携せず、ビル街が極端に薄型。
皇居を取り巻くように高層ビル街(超薄型)が広がる東京。間違った、
失敗。
大阪地区空撮分析
東京とは100%違った高層ビル群が形成中、将来世界的に大きな
評価を受ける大阪、梅田中之島中央区。
大阪城公園→成長する中央区のビル街+梅田中之島と繋がる、
縦2km、横2kmとNYC、シカゴ、シドニーの都心部と同じ
正方形型都心部に高層ビルが増えていく。
厚み、幅、広さ、密度があるのがNYC、シカゴ、梅田中之島中央区
超高層ビル群。
中之島には最高200~203m、中央区は最高210~270m
建設可能な為、将来中央区に270mの高層ビルが数棟建てられる
可能性が大きい。
丸の内、霞ヶ関、虎ノ門、大手町の薄型ビル群
梅田中之島中央区の厚み、広さ、密度のNYC、シカゴ、シドニー
都心型のビル群。
大阪に勝利あり。