09/04/08 19:18:08 QKi9Qin8
>>506
やってたのは12時30分過ぎで10分くらいやったかな
以下レポ
まずはスタジオで簡単なプロフィール紹介(生年月日・身長・代表作とか)とボードでクローズの紹介
その後にインタビューのVTRが流れる
<小栗が扉を開けて部屋に入ってくる>
小栗「あっどうもこんばんわー。」
アナ「あっ小栗さーん、ようこそー。」
小栗「ああっこんにちは。よろしくお願いします。」
・・・・・・・・・・
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アナ「いよいよ『クローズZEROⅡ』の公開となりましたが、今のお気持ちいかがですか?」
小栗「そうですね…何だろう…感慨深い感じですねえ。ついに、ココまで来たなっていう感じですねー。うん。」
―ますは前作を振り返って、役に入るが故のこんな失敗談から
小栗「ほんとにⅠの時なんかはーそれこそ自分が不良ってイメージも、周りの方からそんなになかったですし、
そういう意味ではほんと、Ⅰで滝谷源治をやってる時は、にらまれたら殴ってやろうと思ってました。」
アナ「うおー(驚)」
小栗「ほんとに。いつでも。この間も久しぶりに、Ⅰの時も取材をしてくれた方にお会いしたんですけど、
ちょっと謝りましたもん。「ほんとにあの時僕態度悪くてすみませんでした」って言ってー、その人に
「私すごいクローズファンなんでー映画頑張ってください」ってⅠの取材の時に、撮影現場で言われたことが
あって、「あんたに言われなくても頑張ってるよ」っつってー言ったことがあったんですよw」
アナ「源治恐いw!」
―映画『クローズZEROⅡ』の制作が決まって
小栗「どうしてもⅡってー、そう簡単に上手くいくことないじゃないですか。やっぱりⅠのイメージとかインパクトを
越えることってすごい難しいのでー…そこに対する不安みたいなものはありましたけど。」
アナ「私たちは絶対Ⅱ、あるんじゃないかと思っていたので、やった、みたいな。」
小栗「実際ねその声が一番嬉しいですよねー。そうなるとね、逆にその人達の期待を裏切るわけにはいかない、
ですし、生半可な気持ちで望めないなあって気持ちがありますよねー。」
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アナ「実際にⅡの映画をご覧になって、いかがでしたか?」
小栗「まあとにかくー、俺かっこいい(はあと)って思いましたwあはははははwww」
アナ「だってかっこいいですもん(はあと)」
小栗「スタッフさんみんなが、あのー、どういう風にしたら、小栗旬が男らしいー感じでかっこよく撮れるかということを
皆さんが考えて考えてー、ああこの先多分こんなに男らしくてかっこいい小栗旬はないだろうなって思うぐらいー
かっこいいものを撮ってもらったなあと思ってます。」