【政治】国籍問題でウソ説明・提案路線が批判ばかり・共産党と共闘継続、蓮舫氏は口から出任せの民進代表に相応しいと維新議員at NEWSPLUS
【政治】国籍問題でウソ説明・提案路線が批判ばかり・共産党と共闘継続、蓮舫氏は口から出任せの民進代表に相応しいと維新議員 - 暇つぶし2ch1:MacaronCino ★
16/10/14 17:38:22.53 CAP_USER9.net
 民進党の蓮舫代表が就任して、まもなく1カ月となる。初めての女性党首として、政権交代の受け皿となる
野党第1党を目指す方針を示したが、果たして、民進党は変わったのか。
 「浪速の爆弾男」の異名を持つ、日本維新の会の足立康史政調副会長に、野党サイドから見る「蓮舫民進党」について聞いた。
これまで民進党を“超辛口”で問題視してきた足立氏だが、実は「国益のため」に民進党の変化に期待を寄せていたという。
だが、淡い期待はすぐに裏切られた。
 臨時国会で、民進党は「批判から提案」に路線転換したはずだが、
足立氏は「(国会での論戦を聞く限り)どうやったら、政府・与党の足を引っ張れるか」に重点が置かれていると分析する。
 民進党は8日の全国幹事会で、次期衆院選でも共産党などと候補者を一本化する方針を確認した。
綱領に「日米安保の廃棄」「自衛隊の解消」を掲げる共産党との「民共路線」の継続である。
 足立氏は「蓮舫氏は『衆院選で綱領が違う政党と政権を目指すことはない』と主張していたが、選挙協力に踏み切った。
民進党はもう二度と、共産党から離れられない」と断言した。
 そんな蓮舫氏は「二重国籍」問題で説明を二転三転させ、国民にウソをついた。
維新は国会議員の二重国籍禁止法(いわゆる『蓮舫法案』)を国会に提出し、政府も本腰を入れて検討を始めた。
 蓮舫氏は現在でも「日本国籍の選択」を宣言した日が明記されている戸籍謄本の開示を拒み続けている。
一方、米国籍の放棄手続きを進めている自民党の小野田紀美参院議員は、「日本国籍選択」を証明するため、
フェイスブックで戸籍謄本の一部を開示した。
 足立氏は、小野田氏の姿勢について「政治家として100点満点」と評価するが、蓮舫氏には以下のように超激辛だ。
 「政治家は言葉で国民を説得し、国を動かす。だから国会議員はウソをついてはいけない。
蓮舫氏は、口から出任せの民進党の新代表にこそふさわしい」
・以下、全文は引用ソースで;夕刊フジ 10月12日(水)16時56分配信
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)


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