14/10/18 23:00:58.30 HdrTL2Gs0
資金を出す会社(スポンサー)、独自の視点と粘り強い研究で成果を出す個人、
どちらが欠けても画期的発明もそれを実用化することも出来ない
だからこそ、法律で完全に会社の物とも個人の物とも決めるのは変
対話と約束履行によって当事者間でいずれに帰結するのか決めるのが一番望ましいのでは
会社に製品化させて普及させて儲けさせて、自らは社員として報酬を得続けるのが一番賢いのでは、とは思う
この人の場合は発明発見に対しての評価報酬があまりに低かったから、自ら所属した会社に対しての嫌悪感は相当凄まじいものがあるはずだ
故に、こうした特許については公平な視点で話が出来るとは思わないのだが