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2009年1月から今年6月までの5年半で、危険ドラッグの使用が原因とみられる症状で救急搬送された人は4469人に上ることが19日、総務省消防庁が初めて実施した全国集計で分かった。
都道府県別では東京の1130人が最も多く、大阪536人、神奈川512人が続いた。
搬送者数は09年30人、10年85人、11年602人、12年1785人、13年1346人、14年1~6月が621人だった。
症状の原因となった詳細な物質は特定していないことなどから、消防庁は「あくまで参考値」としている。
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