14/08/26 21:29:51.44 KrAPhCxY0
この問題は慰安婦問題単体では読み解けない。
技術・ハードの日本を弱体化させつつ、世界観・ソフトの面で攻勢をかけダメにしてしまおうという画を描いた上で進められてきたことだと考えれば色々と辻褄は合う。
事の始まりは1990年頃、日本のバブルがピークを越えたあたりで始まった。まずアメリカは計画的に韓国のサムソンや台湾のエイサーに無性で半導体や液晶の技術を
譲渡。日本との競争を煽った。同時に、慰安婦問題が秦郁彦いうところの「ビッグバン」を起こす。
朝日新聞は、結果的に、日本弱体化への布石を最悪のタイミングで打ったことになる。