【社会】 村上春樹氏が1984年にドイツで大麻パーティに参加していた? 酩酊写真も流出 「アサヒ芸能」報道 [LITERA]at NEWSPLUS
【社会】 村上春樹氏が1984年にドイツで大麻パーティに参加していた? 酩酊写真も流出 「アサヒ芸能」報道 [LITERA] - 暇つぶし2ch1:Twilight Sparkle ★@転載は禁止
14/08/08 12:11:38.76 0
 ASKAの覚醒剤逮捕に危険ドラッグ問題など、薬物による事件が多発し、注目を集めているが、
ここにきて大物作家の薬物疑惑が噴出した。それは、日本を代表する作家であり、"ノーベル文
学賞にいちばん近い作家"と呼ばれる、あの村上春樹だ。

 世界的な評価の高さはもちろん、昨年発表した『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
(文藝春秋)は発売1週間で100万部を突破し、4月に発売した短編集『女のいない男たち』(文藝
春秋)は発売初日にすでに30万部となるなど、稀代のヒットメーカーでもある春樹。そんな彼に持
ち上がったのは、「大麻パーティ」への参加疑惑だ。

 これを報じているのは、「アサヒ芸能」(徳間書店)8月14日・21日合併特別号。「村上春樹が酩
酊した「ドイツ大麻パーティ」の一部始終」と題し、大麻に酔いしれていると思しき春樹の姿を写し
た写真を袋とじの巻頭にてカラーで掲載しているほど。

 この記事のネタ元となっているのは、ドイツ人のフォトジャーナリストであるペーター・シュナイダ
ー氏。彼は1984年に「BRUTUS」(マガジンハウス)の取材でドイツを訪れた"小説家"に同行。ある
日、ハンブルグ郊外のクラブに取材へ行くのだが、当日は休業日だった。しかし、クラブのオーナ
ーより「自宅に寄っていかないか」と誘われ、春樹と通訳、日本人カメラマン、そしてシュナイダー
氏の4人で応じたのだという。そこで、このオーナーから「よかったら一服やらないか?」とマリファ
ナを薦められたというのだ。

 通訳は「大麻は大丈夫でしょうか?」と春樹に尋ねたのだが、春樹は"こともなげに"このように
答えたという。

「ええ、大麻なら、僕は好きですよ」

 車の運転があり、大麻パーティに参加しなかったというシュナイダー氏の証言によれば、「漂う"
紫の煙"を躊躇なく深く吸い込んだ村上氏は酩酊状態になってしまった」。そして春樹は、暗い部
屋だったにもかかわらずなぜかサングラスを外さなかったという。いわく、「もしかしたら、取材班
や私に"うつろな目"をしているのを見られたくなかったのかもしれません」(シュナイダー氏)。......
たしかに、「現場写真」だというカラー写真を見ると、ハイになって陽気な雰囲気の参加者に囲ま
れた春樹はただひとり、うつむきかげんでどっぷりと、その世界をしみじみ味わっているような雰
囲気だ。

※2014/08/08時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトで
LITERA/リテラ 2014年08月06日08時00分 URLリンク(news.livedoor.com)


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