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第8部 不安煽る反原発団体の無責任 「美味しんぼ」騒動、新聞記者も「鼻血出た」
5月16日、西日本新聞朝刊の南九州ワイド面の記者コラム「南風」に、鹿児島総局記者、
湯之前八州の署名記事が載った。
「漫画『美味しんぼ』を読んだ。登場人物が(東京電力福島第1)原発を訪問後に鼻血を出し、
原因として放射線被ばくの影響を示唆するストーリーだ。(中略)『事故で鼻血が出ることはない』
との政府の反論については、自分の経験から完全には信用することはできないとも感じる」
「1999年9月30日、茨城県東海村の核燃料加工会社で臨界事故が起きた。同県内の新聞社の記者だった私は、
(中略)発生当初から取材した。同10月2日夜、現場の半径350メートル圏に出た避難勧告が解除され、
避難所から帰る住民を取材しようと圏内の民家を訪ねた際に突然、鼻血が出た。(中略)
他の新聞社の記者も鼻血が出たと聞き、放射線の影響を疑い県に聞いた。
『鼻血が出るほど被ばくする事態はあり得ない』。安心する一方で、違和感も残った」
(中略)
JCOを取材した報道関係者や、福島県民で鼻血が相次いだとするなら、それは放射線によるものではなく、
過酷な取材環境や、被災のストレスが大きな原因だろう。
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
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