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増え続ける奇形児…中国の汚染食品が招く最悪のシナリオ
URLリンク(news.ameba.jp)
・薬漬け鶏
中国国内のケンタッキー・フライド・チキンやマクドナルドでは、
2010年から11年にかけ、中国の業者から仕入れた鶏肉から基準値を
上回る抗生物質や成長ホルモン剤が検出され、慌てて取引停止。
実際にこのような成長ホルモン剤漬けの食品の影響で、
女児の胸がふくらんで生理が始まったり、男児にヒゲが生えたり
するケースがあるという。
・異物混入
中国製の食品にはゴキブリやハエ、蛆虫、ガラス片など様々な異物が
混入されていることが多数報告されている。
■中国人も食べない中国食品
■増え続ける奇形児
中国では毎年、80万から120万の奇形児が誕生しており、その数は年々増加傾向にある。
原因は、深刻な環境汚染や危険物質が含まれた食品だろうと言われている。先天性の
心臓病が最も多いがそれ以外にもさまざまな奇形が報告されている。世界最多の手足
合計29本の指を持つなど、手足の数が多い赤ちゃん。双頭、単眼症、シャム双生児、
妖怪「ぬっぺほふ」のような肉の塊のような姿の児童……。
およそ人間からは程遠い姿となっている子どもたちが多い。
さらに、中国では生まれた子が障害児だった場合、捨ててしまう場合が多いという……。
あかん、シャレにならん。。。