07/01/06 02:58:07
>>878、>>881 へ捧ぐw
アフロ「…ああ、嫌だ嫌だ。非常識の巣窟にいると眩暈がする」
愚痴りながら庭の手入れをするアフロ<もち薔薇のみ
アフロ「……ん?失礼だが、そこで何をしている」
おば「!?…オ、オホホ…い、いえ、見事な薔薇なので間近で見ようと…」
アフロ「そうか。それは嬉しい。実は褒められるのは久しぶりなのだ。
この家の朴念仁どもときたら、どいつもこいつも美意識の美の字もないような
筋肉馬鹿か子供以下のレベルか昭和枯れススキ並みの倹約家か電波か氷か色情狂か
箸にも引っかからないような空気人間もしくは故意に無視する陰険野郎かで、誰も!そう、誰も!!
私の薔薇など褒めてはくれなかったのだ!いや、褒められたいわけではない!
だが薔薇だって生きているのだから愛でられたいだろう?!何せ、この私が(←ここ強調)
丹精込めて育てた薔薇なのだ、美しくないわけがない!!この私がっ………(←ここ強調)
…………と、ゴホン!
……失礼、私としたことが初対面のご婦人に対して礼を失する行いを…。許して欲しい」
(脳内変換、ノンブレスで一気に捲くし立てて読んでください)