04/09/02 21:12 RCETncp5
>>98
播磨は「天満と付き合う」ってのが人生の目的だった。
漫画についても、最初は叶わない天満への想いを叩き付けるためのものだったんだよな。
いわば現実からの逃避行動。
んでグダグダになりながらも漫画を描いてたんだが、船長に喝を入れられたことで
漫画に全身全霊を込めて取り組むようになったわけだ。
思うに、今は漫画を描き上げるってことが人生の目的になってしまってるんだろう。
播磨は思いこんだら一直線なタイプだし。
天満への告白についても、「漫画を描き終えてから考えよう」みたいに思ってそうな希ガス。