04/10/11 22:24:36 OmUZh8hF
まあ俺も>>557の説に賛同ですな。
ちょっと考えてみればさ、まず富樫先生にハンターを全くやる気がないとした場合は、とっくに打ち切りになっているだろう。
まだ少しはやる気がある場合でも、読者のことをナメきっているならば、
これだけ評判を落とし醜態を晒すくらいなら原稿が仕上がるまで休載を続けた方がずっと賢明だよな。
ということは、担当者が無理矢理描かせているか、
色々事情があるけれども読者のために休載だけは避けようとしているかのどちらかだろうと思われる。
で、担当者が売り上げ部数のために無理矢理描かせるにしても、落書き原稿載せて雑誌の質を落としたり、
ライバル会社にバカにされることなどを考えれば、無理に描かせる意味がない気もする。
義理で描いているとも考えにくい。
つまり、やっぱり何かがあったってことだよ!
かつてマンガを描くことは生きることだと言い切った富樫先生なんだよ。
でもって、何があったかを考えたときに真っ先に思い浮かぶのが・・・