05/09/03 22:29:02
>>642
土俵にあがる準備が出来たのは、南が涙を流した直後の出来事だよ。
そしてその翌朝が、君が問題にしてる>>633のシーンなわけだ。
今までの>>631の状況から、二人が将来にわたって、堂々と
南を(いい意味で)争う関係になった。
その新しい関係のスタートを切るにあたって、言ったセリフが
>>633。3人とも、今は、南が達也を好きなことはわかってる。
それをわかったうえで、達也と和也と南がそれぞれ舞台の上に
あがって、努力を続けて、そのうえで、男女の関係を築いていきましょう、
ということだ。
だから、それまで南が達也を一途に想い続けてたことは関係ないよ。
そんなことは3人とも十分理解した上での、>>633のシーンなわけだから。