「ジパング」好きがまたりと語り合うスレ 航跡10at CSALOON「ジパング」好きがまたりと語り合うスレ 航跡10 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト981:マロン名無しさん 06/11/15 21:38:21 今度から議論するときはどっちもトリップつけろよ。 982:マロン名無しさん 06/11/15 22:36:07 うめーたてはじめー 983:マロン名無しさん 06/11/15 22:58:13 めくらうち 984:マロン名無しさん 06/11/15 23:02:07 成る程、人大杉はこのせいか。 下らんスレになったもんだ。 985:マロン名無しさん 06/11/15 23:03:44 >>977 そもそも旧海軍伝統の「船首楼型」を捨て米海軍式の「平甲板型」とした 時点で、白露型をベースと言いながら船体的には全く別の船だって事に 気づけ坊や。 ついでに、なんで甲型駆逐艦の完成型である陽炎型や夕雲型では無くて それより古い中途半端な「白露型」がベースなのか疑問に思わない時点で もダメだろ。 986:マロン名無しさん 06/11/15 23:11:44 >>983 チャフ 987:マロン名無しさん 06/11/15 23:23:37 >>977 いいかいキチガイ小僧、 「はるかぜ」型は「白露」型をベースに「アレン・M・サムナー」型を参考にして設計された。 ただこの「参考」の意味は(歴群No.79を参考、元ネタは日本造船学会「昭和造船史」より) 「船長が短めに選ばれたのは、船殻重量、旋回性能、復元性能上の利点を重視し、公試速力 よりも巡航航海性能が重視されたため」とあり、速度を稼ぐ為に船体を長くL/B比を大きく とる旧海軍駆逐艦の設計思想から決別しているし、さらに「旋回性能は回避および格闘性能上 特に重要なので、舵面積を大とし、旋回公試も旧海軍の8/10全力に対して、10/10として行う 事になった」とある。これも裏を返せば旧海軍では公試時のカタログスペックを重視しており 旋回性能のテストも80%の出力で行うなど、敵機の投下する爆弾や魚雷等の回避性能が低く 実戦で求められる格闘性能が低かったとの事になる、これを米艦を見習って是正したわけだ。 さらに「水線上の外板はHT(高張力鋼)を用いかつ増厚して、弾片による穿孔浸水の機械を減じ 被害に対する抵抗力を増す事がはかられた」とある。 これも旧海軍の船殻重量軽減の為に外板の厚みを極度に薄くした結果(4.5~6mm程度から場所 によっては2.9mmの薄板を用いた)至近弾が船体そばで爆発しただけで外板が凹んで高速発揮 が困難になる、浸水するといった事例への反省点だ。 だから >てか、戦後の護衛艦は旧海軍艦艇の設計手法を反面教師にその反省の上にあると言っても良い。 こう書いたの。 分かったか?(まあ無理か) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch