06/08/17 21:14:02
これについては、ガチで中国人…というか華僑の香具師が日本語を習得する方法として結構昔からあったらしいな。
未来と現在ならアル(ヨ)、過去ならアッタ(ヨ)っていうふうに、
単語だけ勉強して、その活用を知らなくても会話がある程度成り立つようにしてたらしい。
語尾がアルの中国人は
宮澤賢治の小説にすでに登場していました。
ただ、カタカナ表記ではなかったと思いますけども。
漫画ではノラクロ?
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以前あった漫画でよくあるパターンの元祖をたどるスレより