05/07/27 00:38:56
ジャングルの王者ターちゃん
126:マロン名無しさん
05/07/27 06:05:32
何このスレ・・・
今まで色んなスレをみてきたが
これは酷い・・・
127:マロン名無しさん
05/07/27 07:40:12
ダイの大冒険2天空の神殿
キルバーンの爆発直後
フィーナ「ドラゴンの騎士ダイよ、人々の願いと私達の願いをあなたに託します。」
レア「私達と共に天空のイースへ」
ダレス「バーンパレスが沈黙しました。いかがいたしましょうか?」
ダーム「面白い!ダイとやらがどこまでやれるか見てみるとしようぞ」
ダレス「承知いたしました。」
ダレス「べラガンダーがやられました。ダイの仕業です。」
ダーム「なかなかやるようだな。だが、今はまだ奴に構ってる場合ではない」
ダレス「女神ですな」
ダーム「そうだ、わが力が支配するこのイースでは女神も思うように力をふるえまい、ふるえばその所在を我らに知られることになるからな」
ダレス「ダイの件はいかがいたしましょう?」
ダーム「ほうっておけ、奴はまだ自分がいかなる場所にいるのか知らぬようだ。いや…じきに知る事となるだろう!フフフフ…フハハハハ」
128:マロン名無しさん
05/08/01 00:01:53
聖王アバンの急死を切欠に、地上は騒乱の時代へと突入した。
人間種だけでなく、獣人などの各地の亜族や、エルフ、ドワーフ等の地上に数多存在する種族。
ひいては魔界や天界の勢力までもが入り乱れて地上は阿鼻叫喚の地獄と化した。
10年に及んだ戦乱を統一したのは、バーン大戦の勇者でありパプニカの王として迎えられていた竜王ダイ。
そして、その傍に控えていたのは同じくバーン大戦の英雄にして、ダイの盟友大魔道士ポップだった。
世界の覇者として君臨したダイは、民族や種族などの出自の垣根を越えた融和政策を打ち出す。
戦乱の被害に対する復興も進み、千年王朝の治世には希望が満ちていた。
しかし、平和も長くは続かなかった。
女王レオナ、そして皇太子の死去、ダイもまた後を追うように病にかかり、失意のうちにこの世を去った。
後継者不在の上での王の死去は、すぐさま権力闘争の引き金になった。
二度の大戦の英雄たるポップは、先の大乱における禁呪の使用や、その魔法力の高さを恐れられ、
次第に信望を失い、権力の座を追われて妻子共々王都から逃れる…
しかし、かわりに権力の座に着いた者は求心力にかけ、各地で勢力が跋扈し、再び戦乱の時代へと突入する。
最果ての島、デルムリン島で、一人の少女が今、旅立つ…
129:マロン名無しさん
05/08/01 00:48:43
>>128
誰だよ。ネキストジェネレーションの主役の少女は?
チウの娘? クロコダインの娘?
130:マロン名無しさん
05/08/01 02:03:41
生まれ変わったゴメちゃん
131:マロン名無しさん
05/08/04 20:55:44
世代交代は好かん。
やるなら記憶喪失でもなんでも、ダイでやって欲しい。
132:マロン名無しさん
05/08/05 00:09:20
ダイの大冒険 デルムリンの島の奇妙な生活
ダイが大冒険に出る前の物語。
133:マロン名無しさん
05/08/17 02:18:46
ダイの大冒険 パラレル
魔法少年ダイをやるべき
134:マロン名無しさん
05/08/26 18:58:10 QVX5KzJK
天道とかは素直に面白いと思う。
でも作者の言葉遣いや、あの下手糞すぎる絵は止めて欲しい。正直キモすぎ。
135:名無しさん@そうだ選挙に行こう
05/09/11 05:02:04 BAwQAcSQ
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136:マロン名無しさん
05/09/26 01:05:02 2XL+/3Cg
137:マロン名無しさん
05/09/26 20:12:35
第3勢力の敵は罠や知略、呪術を駆使するタイプだった。
様々な奸計、権謀術、策略、闇討ち、だまし討ちに阻まれながらも、ついにラスボスにたどり着く。
両者が対峙すると、超高熱の渦が巻き起こった。
真竜の戦い!!!
さすがはバーン、ヴェルザーとともに魔界を分けた男、タイマンでもその実力は双竜ダイと互角!!
互角の消耗戦が続く中、ついにダイはある決意をする。
竜魔人になるしかない!!!
しかし双竜紋を全開にし、額に移動使用とするダイ。しかし紋章は手の甲から動かない……。
138:マロン名無しさん
05/09/27 18:40:54
あの戦いから5年-
アイツが人類に復讐するために帰ってくる!!
139:マロン名無しさん
05/09/27 18:47:34
>>138 | ゙、 ゙l ! l l〉 ヽ`"
| ! i | ._..-イ .!゙゙゙,゙,゙゙¨ニ'''ー-...l
l | | .|‐´.゛.゙/ .! ´ .`'.、'./
!.゙二鯔'ニ/'''" l'、 .'.! 海戦騎ボラホーン
;= l/ッi|/リィ彡‐゙ "! '.|
_,,,...l、..`く,_ / '´ __,./ │ 遅ればせながら
_..y‐'" / )l,'y,..! _..ir゙゙.i./ 、、 -,、 │
/゙,i" ./ t;;;;ニi|フ''゙‐'-=┴.'..´. .゙!" i| よ み が え っ て
_..r'′.、 ノ /. `lllレ゛ : `;; .! l
.,-'./ l゙./ 、 .iイ .′ '_,..;;'lljli ! il゛ |参 り ま し た !!
./‐゛.,,,. ゙| i ヽ i" l‐''ーiッ;;itイ゙゙゙゙゙|!"`.゛.,./ ,、.゛ ,ノ .,,l ,!
./ {__,ノ .ヽ.,! .,! / │ !一''''ト .l''l!l!フ'.,゙_,, / ゛.,iil!''!..、 !
ヽ ..、 ゙'-、,、 .| l ! ! l゙'ゞi|二=―'''´ .},.ミ|∧ _.、 .!
ヽ. `゙''! ゙l .! |, | `゙'.、 ,i..、,,..-''" ./ ,/! ̄|ミヘ、lヽ.゙l;l゙|
ヽ, ! ! ! ! ! ! .,i゛ .. . / '゙.フ'" /;、!,.ヽ゛゙' | .`イ
`-、. ..! 、 .! ,! ! .,! .′ ゙'-,,./ _.. -'''''^゙ .ー'゙ ゙/ !, ゝ .} !
/ `゙''tッt!/.. .l ! . l ./ ! .゙,ノ.! ,! :!
i"\ `' l゙j゙,、‐ .l,.! . !,/.,) , / ,. ././ ゞ ,,-|
,l゙ .\. i.." .゙l| , .、.'''>'" `''ーミ./ ,i-、 ,レ" i´" ._..-|
140:マロン名無しさん
05/09/27 22:35:01
バカな!!!
ダイが動揺したとき、均衡が崩れ膨大な熱エネルギーがダイを襲った。
これも敵の計略だった。そのまま一気に猛攻を駆ける敵。熱エネルギーの防御に残りのドラゴニックオーラのほとんどを使ってしまったダイは防戦一方。
もはやこれまでか……そのとき、聞き覚えのある声が響いた。
大魔王バーン!!!!
バーンは生きていたのだ、ヴェルザー同様石になっても……。
「ダイよ……余を倒した竜の騎士よ……鬼眼王さえ倒したお前に敗北は許されぬ。余の野望がついえたいまッ……お前が誰にも負けぬことだけが余の望みなのだッ!!!!」
石になったまま、バーンの鬼眼が閃いた。
141:マロン名無しさん
05/09/28 00:23:41
大魔王ボラホーン参上
142:マロン名無しさん
05/09/30 22:54:38
ドラムのモンスターをゴロアに変え、自らの肉体を鬼眼王としたバーンの魔力、ダイが浴びれば……かつてバーンを倒したとき以上の力が宿るのをダイは感じた。
身体が……変るッ!! 決してなれないはずだった、竜の身体を持った竜魔人に……。
竜魔人の力についに第三勢力は倒れる。
バーンは……すべての力を使い果たし、粉々に砕け散った。
地上に戻ったダイは後にこう語った。
「あのときの……最後に鬼眼を輝かせたときのバーンはまるで太陽のようだった」と。
143:137
05/09/30 22:55:02
お粗末様でした。
144:マロン名無しさん
05/10/14 00:21:05
ポップを主人公にした読み切りでもいいからやってくれないもんか?
145:マロン名無しさん
05/10/14 00:31:48
小学校の頃妄想良くしてた。
ダイに弟がいて兄弟対決みたいな。