04/11/26 09:25:07
後からは第一・第二王子達が付いてくる。オーマは重コルベットの頭を押さえ強引に着陸させた。
ナウシカは2人の王子と顔を合わせる。皇帝は死に戦争は終わった、シュワの墓地の扉は自分が閉じるから
国に帰るようにと促すナウシカ。王子達は全て父王の命令だったと言い、王が先にシュワに向かった事を告げる。
疲労で倒れてしまうナウシカを王子達は船に乗せ、オーマには毒の光を浴びせぬよう離れて飛ぶように言う。
とりあえずは従ったオーマを連れて艦隊はシュワに向かう。紳士的にふるまう王子達だったが
オーマは小心で姑息な王子達の本性を全て見透かしていた。オーマはナウシカに言う。自分は調停者にして戦士、
そして裁定者。裁きを行う者と。
ミトとアスベルはガンシップに乗り、蟲使い達と城オジ達を置いて来た所に戻っていた。
急いでナウシカの後を追おうとするミト達に、蟲使い達は自分達も生きたいと頼む。彼らを信用しきれない
ミトは荷物が多過ぎると言って諦めさせようとするが、蟲使い達は大事にしている蟲を殺し、
背負った全財産を捨ててまで荷物を減らしてみせる。蟲使い達のナウシカへの想いを理解したミトは
一緒に行く事を許した。アスベルは自分もクシャナも土鬼も全てをまとめ上げたナウシカの偉大さを
改めて思い知り、死なせてたまるかと決意を新たにするのだった。
所変わって先程までの地に留まったクシャナ達。ナムリスの亡骸を見つけて土鬼の族長達に見せると、
彼らは古い土着の教典を唱えてナウシカを―白き鳥の使徒を讃え始めた。
クシャナはシュワに行くので船を借りたいと告げるが、ナウシカの名を騙ってシュワを狙っているのではと
思われ、簡単にはいかない。武力で強引に借りようとするクロトワを嗜め、クシャナは黙って待つ事にした。
他の僧会の者達と共に船室に閉じ込められていたチャルカに、サパタの人々は知恵を貸して欲しいと頼む。
マニ族の戦士達がトルメキアを皆殺しにすると言っているがこれ以上血は流したくないと。
しかし僧会の僧兵達が協力するから武器をくれと言うのでまた論争に。頭を抱えるチャルカ。
659:風の谷のナウシカ
04/11/26 09:26:17
夜。相談の結果を待つクシャナの元にマニ族の女達が食料を分けてほしいと訪ねてくる。
食料庫を解放してやるが、ケチャによると爆弾を持って船を爆破するための罠だと言う。
さらにマニ族の戦士達も闇に紛れ近づいてくる。感づいて密かに迎撃準備を整えるクシャナとクロトワ。
互いに最後の一人まで戦い憎悪の繰り返しに終止符を打つだけとクシャナは覚悟を決め、最前線に立った。
ユパは船内の女達を説得するが、まるで聞いてくれない。さらにクシャナの部下がケチャを人質にして火に油を注ぐ。
ついに投げられた一発の手榴弾。ユパは左腕を犠牲にして爆発を抑え、双方を落ち着かせた。
王子達の戦艦で眠りから覚めたナウシカ。テトはいつの間にか息を引き取っていた。
迎撃準備を固めるクシャナ達だが、さあ攻撃という所で前に立ったユパに止められる。
マニ族の方も他のサパタの人々が前に壁を作って攻撃できない。皆戦を止めたいと願っているのだ。
「憎悪に目の眩む者がいたとしても、この人々は滅亡の淵をさまよう人間そのものだ。
人間を相手に軍が戦うは、取り返しのつかぬ修羅への道」
「お言葉いちいちもっとも。退けるものならいつでも退く。
だがすでにわが道は血の海。取り返しなどとうにつかぬわ」
しびれを切らしたマニ族の戦士達は人の壁を乗り越え、クシャナに突撃した。静かに剣を抜くクシャナ。
しかしその前にユパが立ちはだかった。マニ族の攻撃をその身に浴び、無数の銃剣が突き刺さる。
その瞬間、ユパの体が光り輝きマニの僧正の姿へと変わった。恐れおののく戦士達。
遠く離れたナウシカもユパの死を感じ取っていた。「すすめ。いとしい風よ」ユパは伝える。
倒れ付したユパは傍らのクシャナに語りかける。「血はむしろそなたを清めた。王道こそそなたにふさわしい……」
それがユパの最期の言葉となった。うなだれるクシャナにチククは言葉をかけ、手を差し伸べる。
「チククとクシャナ、友達になろう」
660:風の谷のナウシカ
04/11/26 09:27:08
テトを埋めたいので船から出して欲しいとナウシカはオーマに言う。言われるままに船の外壁を引き裂いて
ナウシカを掴むオーマ。行くなら我らも共にと王子達が訴えると、オーマは王子達もつまみ上げる。
さらにもう付いて来る理由は無いと言って、船団をビームで脅して帰してしまう。
王子達は覚悟を決めてシュワへ連れて行って欲しいと言う。やはり紳士的な善人の演技は崩さない。
オーマは大きな廃墟の上を飛ぶ。樹があるのを見てナウシカは降り立ち、テトを埋めた。
そこへ通りがかる不思議な男。オーマが再び倒れてしまったのを見て、男はケストという名の山羊(ヤックル)
を呼んで王子達を運ばせ、ナウシカも連れて行った。ナウシカは男から母の香りを感じていた。
男が入って行った廃墟の中には立派な畑と素朴な型の風車、それに多くの動物達がいた。
薬草の湯に浸かり、ケストの渡してくれる服を着てナウシカは食事についた。
この場所にある動物や植物は全て絶滅したはずのものだった。美しい風景の中で安らぐナウシカ。
ふと耳を澄ますと音楽が聞こえてくる。辿り着いたのはオルガンと本棚の置かれた部屋。
演奏していたのはあの第一・第二王子だったが、すっかり毒気を抜かれたような穏やかな表情で
初めて見る楽器と過去に生み出された音楽に夢中になっていた。音楽を聞きながらナウシカは
とっさにテトとオーマの事を思い出す。何故忘れていたのか。戻ろうとするが動物達が邪魔してくる。
何とか屋根伝いに逃げようとするが、屋根の上から見た畑で働いているのはなんとヒドラ。
その上空をガンシップが通りかかるが、音がせずそのまま気付かずに行ってしまう。外からは見えないのだ。
ミト達には何も見えていなかったが、蟲使い達がナウシカの声に気付く。さらにオーマの足跡を発見。
ガンシップは先行してバージに乗った蟲使い達がナウシカを探す事に。
661:風の谷のナウシカ
04/11/26 09:28:02
ナウシカは入口に辿り着いたがあるのはただの壁。強引に出ようとすると壁が消えて入口になる。
そこにあの不思議な男が現れた。母の幻覚を見せて引き止めようとするがナウシカには通用せず。
母を思い出したのは男に母と同じ死の影があったからとナウシカは気付いていた。
男は言う。200年前にもナウシカのような少年が訪れた。彼は人類を救いたいと残してヒドラを連れ出したという。
その少年こそが最初の神聖皇帝。人間は飽きる事なく同じ道を歩み続けると男はつぶやく。
そのような業や全てを断ち切り、あの王子達のように安らぎを与えてくれるのがこの場所なのだという。
先行したガンシップはシュワに到着。既にヴ王率いるトルメキア軍が攻撃中で、
オーマもボロボロになりながらナウシカを置いて到着していた。
男の言葉に心を折られそうなナウシカ。しかしそこにセルムの念が現れナウシカを立ち直らせる。
セルムによるとこの男もヒドラで1000年は生きているという。シュワに送られた森の人の
中にもここに着いて出られなかった者が多数いるらしい。何を守っているのかとセルムは問いただすが、
男は余裕顔で言う。セルム達は腐海が尽きる所に住めない理由を知っていると。
腐海の尽きる場所に辿り着いた者は皆血を吐いて死んだ。人間の体も他の動植物も、全ては汚した世界に
合うように変質してしまったのだ。だから瘴気にもわずかなマスクだけで耐えられる。
この庭の大気も汚れていないため甘くて強い。ナウシカも男が肺に手を加えて耐えられるようにしたのだ。
衝撃的な話を聞かされるナウシカ。しかし動揺しない。実験で清浄な地下水では生き物が育たない事を知っていたのだ。
さらにナウシカは人間や動植物が自然に変わったのではなく人為的に変えられた事にも気付く。
世界の汚染が取り返しの付かない状態になったとき、人間や動植物を作り替えた者達がいた。
同じように地中の有毒物質を結晶化させる生態系として腐海も造られた。
ナウシカは決意する。こじ開けてでも墓所にある真実を見極めると。
662:風の谷のナウシカ
04/11/26 09:29:15
残酷だが優しい男はナウシカを殺せず、ナウシカは入り口から壁を抜け去って行った。
壁の外では城オジ達と蟲使いが待っていた。オーマが先に行ってしまったと知りナウシカは気持ちを焦らせる。
クシャナと城オジから服を借り、蟲使いと共にナウシカはシュワへと急ぐ。
時間は少し戻って場面はシュワに。皇帝を失い烏合の衆となった土鬼を蹴散らしヴ王は瞬く間にシュワを制圧。
街の中心部の黒い建物―墓所にも砲弾を撃ち込むが全く歯が立たず、反撃のビームで追い返される。
さらにオーマとアスベル、ミトもシュワに到着。オーマが撃ったビームの余波を受けガンシップは
制御不能になり、墓所の上に不時着する。
肉が腐りボロボロになったオーマはヴ王に退却するよう促すが、ヴ王は動じず墓所の主との話し合いを望むと言う。
ヴ王を連れオーマは墓所の前に立つ。墓所を封印してやるとオーマが告げると、返事代わりに特大のビームが。
オーマも負けじとビームを撃ち返し、お互いに甚大なダメージを受ける。
ナウシカに巨大な亀裂が入った墓所の映像を送り、オーマは墓所を取り囲む側溝に落ちて行った。
映像を受け取ったナウシカ達の上をトルメキアの貨物船が通りかかるが、先程のビーム合戦で出た衝撃波で
傷ついていたらしく墜落。生存者を探すが皆死んでおり、うなだれるナウシカの側で蟲使い達は
犠牲者の持つ貴重品類をあさり始める。死者を辱めるなとナウシカは怒鳴るが、死者の尊厳という概念のない
蟲使い達には理解できず、怒りを鎮めようとナウシカに献上しようとする。彼らの価値観を無視した物言いをナウシカは恥じる。
食料のパンを配りながらナウシカは蟲使い達に話す。腐海は大地の毒を吸収しており、いつか世界は清浄になると。
しかし今の人間の体が清浄な世界に耐えられない事は告げず、いつか明るい世界が迎えてくれると偽る。
墓所について得た知識を蟲使い達に語り、ナウシカはシュワに向けまた足を進める。
663:風の谷のナウシカ
04/11/26 12:23:13
一方、墓所の前。ヴ王はオーマの腕に守られて何とか生きていた。シュワの都は廃墟とすら呼べぬような
荒野に変わり果て、生存者はヴ王と、王に付き添っていた道化師(前からちょこちょこ出ていた)のみ。
2人の前に墓所の中から「教団」と名乗る人々が姿を現す。墓所の主の知識を得るべくヒドラとなり
何百年も生きているらしい。土鬼帝国なき今新たな協力者が必要と語り、彼らはヴ王を墓所の中へと導く。
その様子を墓所の上からアスベルが見ていた。腐海の毒による病でもう動けないミトを残し、アスベルも墓所の中へ入った。
アスベルを見届けたミトは余力を振り絞ってガンシップの砲弾を取り出し、再生しつつある墓所の亀裂に砲弾を押し込もうとする。
墓所に入ったアスベルが見たのはまるで内臓のような通路や部屋。その中を探索していると
ヒドラ化した教団員に見つかって追いかけ回される羽目に。
一方ヴ王、アスベルに遅れてナウシカも蟲使い達と共に墓所内に参上。アスベルが戦う音を耳にするが、
それは無視して先に進む。王でない者は進むなと教団員に止められるが、迫力で黙らせる。
透明なエレベーターに乗って降りた先には無数の文字が刻まれた巨大な肉塊があった。
一足先に着いていたヴ王はこれが墓所の主と聞かされ、ふざけるなと教団員達に銃を乱射。
それを止めるナウシカに、ヴ王はこの文字を解読した結果が帝国の技術だったと語る。
あくまで墓所の主の偉大さを語る教団員達をヴ王が罵倒し、ナウシカが肉塊を見ていると
肉塊から突如幾筋もの光が放たれ、同時に外の亀裂や入り口までも閉じ始める。
ナウシカ、ヴ王、道化師の頭の中をスキャンするように照らされる光。それが一層強くなり、
やがて光の中から無数の人々の幻が姿を現す。世界の再建のためにこの墓所は造られた、やがて世界が清浄になり
再建の日が来ると人々は語るが、既に世界中の生物が作り替えられている事を知ったナウシカは
幻を振り払い、墓所の主に問う。汚染した大地と生物を全て取り替える計画なのだと何故語らない。真実を語れと。
664:風の谷のナウシカ
04/11/26 12:24:48
ナウシカに応え、墓所は道化師の口を借りて再度話し続ける。汚染に適応した人間を元に戻す技術もここに記されている。
交代は緩やかに行われ、人類は穏やかな種族として新たな世界の一部となると。
ナウシカは反論する。清浄と汚濁こそ生命。苦しみや悲劇や愚かさは清浄な世界でも中ならない。
それは人間の一部だから。だからこそ苦界にあっても喜びや輝きもまたあると。
ナウシカの言葉に、友好的だった墓所の主は敵意を見せ始める。
「お前にはみだらな闇のにおいがする。
多少の問題の発生は予測の家にある。私は暗黒の中の唯一残された光だ。
娘よ、お前は再生の努力を放棄して人類を滅びるに任せるというのか?」
「その問いはこっけいだ。私達は腐海と共に生きてきたのだ。滅びは、私達の暮らしのすでに一部となっている」
「種としての人間について言っているのだ。生まれる子はますます少なく石化の業病からも逃れられぬ。
お前達に未来はない。人類は私無しには滅びる。お前達はその朝を越える事はできない」
「それはこの星が決めること……」
「虚無だ! それは虚無だ!」
「王蟲のいたわりと友愛は、虚無の深淵から生まれた」
「お前は危険な闇だ。生命は光だ!」
「違う。命は闇の中のまたたく光だ! 全ては闇から生まれ闇に帰る。お前達も闇に帰るが良い!」
ナウシカの言葉を聞き、ヴ王は笑い声を上げ、墓守にはならない、自分の運命は自分で決めると宣言。
交渉決裂と見た墓所の主は道化師から離れ、出口を塞いであの光を放ち始める。
脳を照らされ自我を破壊されそうになるナウシカ達だが、精神離脱したセルムが駆けつけて防御。
さらにミトがようやく砲弾に着火する事に成功し、墓所の亀裂部を爆破。衝撃で墓所の主の攻撃が途切れる。
この隙にナウシカはオーマを呼ぶ。墓所の側溝に落ちていたオーマは力を振り絞り墓所にビームを放つ。
665:風の谷のナウシカ
04/11/26 12:26:14
墓所の主は苦しみながら叫ぶ。
「やめろ闇の子!世界を滅ぼした怪物を呼び覚ますのはやめろ!
お前は悪魔として記憶される事になるぞ。希望の光を破壊した張本人として!」
「構わぬ。そなたが光なら光など要らぬ。
巨大な墓や下僕などなくても私達は世界の美しさと残酷さを知る事ができる。私達の神は一枚の葉や一匹の蟲にすら宿っているからだ。
オーマ、私達にかまうな。ここへお前の光をおくれ!」
ナウシカの呼びかけに応え、オーマは墓所を破壊し、自分の体もちぎれながら主の部屋に向かう。
その途中にあった卵のようなものをオーマが潰すと、墓所は嘆き悲しみ出す。
それは清浄な世界に戻った時の人間の卵。穏やかで賢い人間になるはずの卵。
ついにオーマは主の部屋に到達。オーマに握りつぶされ、肉塊は凄まじい光を放って弾け散る。
光からナウシカを守ったのはヴ王だった。ナウシカをかばいながらヴ王は笑みを浮かべる。
「気に入ったぞ。お前は破壊と慈悲の混沌だ。ハハハ、もっと前に会いたかったぞ!」
全体から血を吹き出し、墓所は内部から崩れ出す。アスベルはナウシカを迎えに向かう。
クシャナ達を乗せた空中戦艦がシュワに近づく。チククとクロトワは一足先に飛行ガメで墓所に向かう。
666:風の谷のナウシカ
04/11/26 12:27:15
ナウシカが目を覚ますと、死に瀕したオーマがその体を横たえていた。オーマを誇り高き汚れない心の
勇敢な戦士、そしてとてもやさしい子とナウシカは讃える。そのままオーマは息を引き取った。
間一髪で到着したアスベルに連れられ、ナウシカは主の部屋を出る。墓所の上にいたミトもクロトワに助けられた。
シュワに着いたクシャナ、チャルカらの眼前で墓所が崩れて行く。煉瓦状の肉塊の山となった墓所の中から、
カプセルに乗ったナウシカが姿を現す。ナウシカの服は王蟲の血よりさらに青く染まっていた。
ナウシカはクシャナをヴ王に会わせる。ヴ王はクシャナに王位を譲ると宣言し、トルメキアの再建を任せ
そのまま事切れた。クシャナは王にはならないが王道をひらくために帰ると宣言する。
王蟲の体液と墓所のそれとは同じだった。しかしそこから行き着く事はセルムと2人だけの秘密とし、
ナウシカは人々に呼びかける。
「さあみんな、出発しましょう。どんなに苦しくとも」
生きねば……
この後ナウシカは土鬼の地に留まり、チククの成人後、初めて風の谷に帰ったとある年代記は記している。
またある伝承は、ナウシカがやがて森の人の元へ去ったとも伝えている。
帰還したクシャナはやがてトルメキア中興の祖と称えられるが、生涯代王に留まり王位につかなかった。
以来、トルメキアは王を持たぬ国になったという……
風の谷のナウシカ―END―
667:マロン名無しさん
04/11/26 13:12:43
乙。
ナウシカと墓所の主の会話の意味がよく掴めない
何言ってんだおまえら
668:マロン名無しさん
04/11/26 14:04:22
ナウシカ乙。
>>667
陰陽論のように見えるな。
主:光だけで生きるべき。
ナウシカ:光あるところに闇もまたあり、どちらか1つを否定すべきではない。
みたいな。
669:マロン名無しさん
04/11/26 20:48:25
未解決リストへの直リンも>>1のテンプレに加えると、
書いてくれる人が増えるような気がする
670:マロン名無しさん
04/11/26 23:27:17
墓の主は善悪二元論なんだね
671:マロン名無しさん
04/11/27 01:50:47
スレ容量480KB突破につき新スレ。
ストーリーを教えてもらうスレ Part9
スレリンク(csaloon板)
672:マロン名無しさん
04/12/03 01:31:14
長谷川裕一担当は毎回気合が入っているなあ
673:マロン名無しさん
04/12/08 22:54:48
ガラハド 「ねんがんの 教えてスレをてにいれたぞ!」
674:マロン名無しさん
04/12/15 16:52:55
>>669
しかし未解決リストは増える一方なので2以下がよろしかろうと。
675:マロン名無しさん
04/12/19 14:29:28
まだまだ保守るよー
676:マロン名無しさん
04/12/20 14:53:31
落ちないね
677:マロン名無しさん
04/12/23 20:44:00
900以下の下層にいるよ・・・
多いなースレ数
678:マロン名無しさん
04/12/28 02:53:13
1000まで下がるか?