06/12/26 21:24:23 iYLPrGzA0
当時の軍刀はそもそも粗雑な量産品だったと聞くけど?
297:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/26 21:25:27 PYMM+6ZX0
なんかこれからも誰かが重傷になっても簡単に治りそうだなww
298:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/26 21:36:54 +199Y+SQO
>>295
切り柄にすりゃ良い話だ
え、竹刀…
299:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/26 22:57:10 AefIWzLq0
>>296
「柄折れ」で検索。
300:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/26 23:00:52 /pm2QtHYO
>>294
同種の力でも、まったく同じ力であるとは限らんわけで。
なんとか好意的に解釈しようとすると、また別の矛盾が。難しいね。
301:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/27 14:47:53 cd9ks7Np0
>>296
アメリカ製の屑鉄を材料にした「粗雑な量産品」のほうが古刀や新刀や昭和新刀より対人用刃物としては上質だったんだよ。
研ぎが美しくないけどね。
戦後に刀剣商や美術商に捏造された「日本刀神話」を鵜呑みにしちゃいけない。
302:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/27 15:51:27 3orWTUws0
詩織と中村の情事載ってるのって何巻かわかりますか?
三巻まで買ったんですが載ってなくて・・・
303:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/27 20:58:28 7fKOUC+I0
>>302
全巻買えば分かる
304:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/28 10:28:35 z5Niq6X6O
>282
そういうところが、描けると自慢するようになったら
某先生みたくなっちゃうよ
305:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/28 13:52:24 nlLLXI7V0
きちんと握ってもあんなことできない
306:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/28 13:55:51 jgX15oER0
それを言っちゃあおしめいよぉ
307:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/28 16:08:04 ffzLGlMe0
詩織の日記って2まで?
九巻で出てくるかな
308:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 04:20:12 1xWMSPHo0
ねーちゃんに職コロ読まれた
新刊出たら読ませてねと言われた、気に入ったらしい
でも、ねーちゃん多重人格探偵サイコとか好きだったな
309:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 04:49:06 rxEcF6iM0
>>308
なんて卑しい姉弟なんだ・・・
310:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 05:57:10 eGovwYPW0
姉妹ならさらに卑しい
311:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 15:35:29 1E47IkX40
>>255
今回の件はデコパワーというより、あの犬保志の人間超改造モードが凄かったんだろ。
312:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 16:00:26 1E47IkX40
>>301
古くは明治時代、村田銃の考案者として知られる村田経芳が、裁断した日本刀とゾーリンゲン鋼を元として考案した村田刀があり、これは日露戦争の実戦において実用刀としての性能の高さが証明されたが、余り普及はしなかった。
続いて昭和期に登場した工業刀の一群がある。これらは通常「昭和刀」「新村田刀」と一括りにされるが、実際には製造法により様々な種類がある。
性能はこれまた相当の差があり、切れ味・耐久性共に劣る粗悪品(特に初期)から、折れず曲がらず良く切れる、そこらの日本刀を凌駕する高性能品まである。
多くは主に切れ味の持続性よりも、修理や交換が利きにくい軍刀の性格から、長期使用に耐える「粘りがあって折れない」事に重点を置いた設計になっていた。
このため代償として、最初の数撃は素晴らしい切れ味を示すが、砥がずに使っているうちに切れ味がガクッと落ちてくる特性を持っていた。
しかし前述の通り刀身交換の出来ない戦地では、その折れない頑丈さ、そして惜し気無く使える点が高く評価されていた。
313:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 16:54:57 jA/HVFil0
>>312
>最初の数撃は素晴らしい切れ味を示すが、砥がずに使っているうちに切れ味がガクッと落ちてくる特性
特性って言うか、なんか刃物なら当たり前のような。
314:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 18:02:01 1E47IkX40
いや、質の高い日本刀はそれほど切れ味が落ちなかったと言われてる筈。
315:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 18:14:15 SA9KfQwL0
>>301,>>312
で、刀身の話は分かったけど、肝心の柄折れの話は?
本体じゃなくて拵えの品質だと思うのだが。
316:名無しんぼ@お腹いっぱい
06/12/29 23:21:22 m1Iyl4PKO
嵐の卑しいバレ
一二三は通信機でMr.AAにコールし、昨日椿井に会い、
一緒にゴルフをしたことを報告する。
椿井は最低の奴だと怒る一二三に、Mr.AAは
2年前にあったあるゴルフコンペの話を始める。
椿井はゴルフ好きだが超がつくほどド下手で、各ホールの見えない所に
部下が隠れて椿井が優位になるように小細工をいていたのだ。
中小企業や不動産の社長は、椿井に嫌われるのを恐れて容認していたのだが、
ある小さな不動産会社の社長が椿井の卑怯なゴルフを許せず、椿井に勝利してしまった。
怒った椿井は金と権力でその不動産屋を潰した。
それからいく年月、高級ホテルで愛人達と豪遊した椿井が
帰りの車に乗り込もうとしたとき、一台のトラックが車に突っ込んできた。
運転手は失踪した不動産屋の社長。
それ以来、セキュリティー無しでは生きられなくなった椿井。
だかゴルフのときだけ唯一セキュリティーが甘くなる。
一二三は今夜中に計画を立てることをMr.AAに告げると、
Mr.AAはお互いのスキルを確認し始める。
片や近距離型、いわば点。
片や遠距離型、いわば線。
更に一方は見られたくてたまらない、一方は絶対に見られたくない。
もし殺人中にアクシデントが起きて、一二三が自分の顔を見た場合、
自分は職業・殺し屋。を捨ててでも一二三を殺すと告げるMr.AA。更にゴルフが昼間のスポーツであると忠告し、通信を切るMr.AA
期限まであと2日と迫り、次回に続く。
URLリンク(p.pita.st)