06/11/16 00:20:40 8VjuMxbx0
>ただ、特高に仲間が拷問で殺された事や、草加達が彼らを拘束しようとした事で、
>日本軍と直接手を組む事には嫌気がさした事、それから角松自身が
>積極的に時代に関与する事に考えを変えた事、その2点によって、再び角松
>の指揮の元で戦う気になった訳。
すまんが、この「動機」の描写って、具体的に単行本何巻の何ページあたり?
みらいの連中が、篠原が殺されたことを憎む描写や、自分たちを拘束した草加に嫌気がさした描写、
はたまた角松の方針変換に賛同した描写なんて、一体全体あったっけ?
俺も>>154と同じく、「いつの間にかナアナアで元の鞘に納まった」ようにしか読めなかったが