林家志弦総合スレ はやて×ブレード その16at COMIC林家志弦総合スレ はやて×ブレード その16 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト350:名無しんぼ@お腹いっぱい 06/10/22 12:39:32 zpPn1F7XO 炎雪が後ろからがばっときてる見開きコマの槇さんが可愛いです 351:名無しんぼ@お腹いっぱい 06/10/22 13:35:54 0aO8lTba0 虐待されている綾那に萌えた私はもう駄目でしょうか?? 352:名無しんぼ@お腹いっぱい 06/10/22 13:36:31 qSamlW890 >>348 神門流メイド固めで、ノックアウト解散。 353:名無しんぼ@お腹いっぱい 06/10/22 14:17:21 0aO8lTba0 「痛い・・・・痛いよう」 綾那は泣きながら自室の布団で上で、自分の二の腕に爪を立てた。 体中のほとんどが絆創膏や包帯で覆われており、唯一肌が露出されている顔以外の部位はそこだけだった。 絆創膏と包帯の下にある傷がうずく。 発狂したくなるような傷と――に植えつけられた恐怖で気が狂いそうになる。 何度も何度も爪を立てていた二の腕からついに血が出てきた。 それでも、爪を立て続ける自分。 「―――っ、もうやだぁ」 今度は自分の首に爪を立てようとする自分の手を誰かがおさえた。 「綾那・・・・そんなことしちゃ駄目。」 そういってゆかりは綾那の手を自分の胸に誘導する。 右手にゆかりの心音が、両手にゆかりの柔らかな感触が伝わってくる。 服の上からでもしっかり伝わってくるその感覚に安心する。 「ゆか・・・ゆかりぃっ」 そういってゆかりの寝巻きを捲り上げて、露出した胸に吸い付く。 チュ、チュと音を立ててすう行為をした安心するのは母とゆかりを重ねているのか、 性欲が満たされているからなのかは分からない。 でも、そうしている赤子のような自分の頭をかき抱いてくれるゆかりの優しさが大好きだ。 私はゆっくりと顔を上げた。 ゆかりと目が合った。 そして、私は酸素を得る為かのように荒々しく自分の唇をゆかりの――――――― ってチビ綾那×ちびゆかりのSSかこうと思ったんだけど 良く考えたら綾那が虐待されていたのって小学校低学年位のころだったっぽいから 生理も来ていないだろうし、胸も大きくなっていないだろうからエッチで出来ないジャンって気がついた。 そんでなんとなくだけど、綾那って昔は攻めキャラだったと思う、天然で攻めるボケキャラ。 炎雪に会ってから受けの突っ込みにジョブチェンジしたのかなあ、と最近の電撃見て思うようになった。 誰か昔の綾那は天然ボケのタラシだった説に共感している人がいたら教えてくれ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch