06/08/15 10:30:48 /3H9QCGn0
その他
キャスカは妖精島で余生をすごす、ストーリからフレイドアウトと見る。
物語のラスト、フッと空を見上げる、とかで登場。
リッケルトが再登場して、ドラろこを超える究極の武器をガッツに託す。(この後ころされる。)
テレジアがガッツにちょっかい出す。(使徒に殺される)
クシャーンの孤児が(多分)グリフィスが基礎を作るあの世界の統一王朝の初代皇帝となる。
(もうすぐ鷹の団に合流。)
物語の終焉予想
鷹の団の将軍たち。ガッツと戦い壮絶に討ち死。ゾットが別格的に強い。けど討ち死。
ゴットハンド 雑魚幹部は髑髏のおっさんに瞬殺される。ボイドと一騎打ち。
その際、ボイドの口から今回の因果律の種明かしがされる。髑髏のおっさん死ぬ。
ボイド深手を負い、消滅。その際意味深な捨て台詞。
「因果律は死なん。何度でも蘇るさ!」
スラン 別シーンで、謎の予言を吐きながらガッツに殺される。
グリフィス、キラキラしたお城を手に入れる。急速に受肉した体に興味を無くす。
フェムトにもどって、ガッツと最終決戦。たぶん、ガッツを殺してしまい、号泣。
悲しみのあまり、自らガッツの亡骸を抱いて命の渦にもどる。