05/09/30 19:25:48 gN7NzQ3t0
>>328
>刃物に塗る場合はほぼ間違いなく液体状で、乾いてしまう欠点がある。
毒物をゾル状、またはクリーム状にしておいてエモノに塗りこんでおくというのは?
・・・どのみち乾きますか、やっぱ。特別製の鞘で常に毒液を満たしておくとかは?
よくよく考えてみたら毒物って皮膚を浸透する場合もあるから、余程心得のある奴
じゃないと使いこなせない。つか、気化した毒で自分が危険w
(自分が危険にならないのを大前提にしての使い方・保管をするとは思うけど)
>―時に、本当に「かすっただけで致命傷」になるような、都合のいい毒は現実にあるのか?
専門的な知識は心得ていないけど、毒って極少量で効果大だから使うものではないかと。
(前述のヤドクガエルのような)
即効性はなくても、義体ズが一休みして寝てたらそのまま昇天・・・ってな展開があったりする
かなと思って。特にピノッキオが毒ナイフとか使ってたらトリエラはどうなってたか?が妄想の根源。
>>325
>義体の体内に「義体ぶくろ」
内臓全体を覆う保護膜みたいな物?