05/11/12 21:27:15 hFl7xoll
フローラがクレアにタイマンふっかけるまでのいきさつを妄想してみた。
ミリア 「みんな、今日はご苦労だった。怪我人は回復を急げ。
他は次の戦いに備えて充分に体を休めておけ。
それからクレア。お前は私と交代で見張りをやれ。
今日のようなことがあるとまずいからな。」
クレア 「わかった」
M 「よし。解散。」
フローラ 「ミリアさんはなぜクレアさんを・・・」
ジーン 「クレアは妖気読みに長けた戦士だ。このメンバーの中では一番だろう。」
F 「! ・・・」
ヘレン 「それに最下位ナンバーといっても覚醒者狩りの経験は結構あるんだぜ。
あたしもミリア姉さんもあいつのおかげで助かったことがあるんだ。」
F 「そんな!彼女は最下位なんですよ。信じられません。」
H 「だったら手合わせしてみればいいだろ。」
F 「・・・・・・・・・」
つまり、フローラがクレアに勝負を申し込んだのはヘレンのせいだったんだよ!
全戦士一のトラブルメーカー。