05/03/07 14:15:54
「ょぅι"ょ」の皆さん(2)
アナ・メダイユ
いつの間にかロンド・ベル幼女組に加わって、バーニィになついているシベリアのドームポリスのお姫様。
容姿は幼いが大人顔負けに利発で、どんな状況でもポジティブに物事を考える性格。
ノリが良くてお祭騒ぎが大好き。ハロウィンなどのイベントでは、がぜん張り切る。
バーニィがいまいち頼りないので、「年の離れた兄の世話を焼く、幼い妹」と言われる事が多い。
同い年のミネバとは、仲良しのお友達。
リィズ・アノー
キンケドゥことシーブックの妹。年齢は10歳。
どうやら、兄が家を留守をしていた時期に、バーニィについていったらしい。
優しい彼に恋心を抱いているが、想いを伝える勇気が足りず、ずっと片思いが続いている。
子供とは思えないほどしっかりした性格の少女なのだが、時折ドジな一面を見せる事も。
リィナ・アーシタ
シャクティと共に、炊事洗濯の中心的な役割を担っている、家庭的な少女。
リィズと同い年で、名前や境遇も似ているせいか、一緒に行動している事が多い。
彼女とは仲の良い友達であり、恋のライバルでもある模様。
現在、兄のジュドーは恋人のルーと共に木星へと旅立ってしまっており、
肉親が傍にいない日々が続いているのだが、その事で弱音を吐いたりしない健気な女の子。
ドロレス・ヘイズ
気がつけばラー・カイラムに乗り込み、リィズのルームメイトとなっていた10歳の少女。
しっかり者が多い幼女達の中でも、特に精神年齢が高いらしく、一同のお姉さん役を務める事が多い。
バーニィとはサイド6時代からの知り合いのようで、彼を「お兄ちゃん」と呼び、密かに想いを寄せている。
リィズとリィナとは同い年の為、仲が良いようだ。
スージィ・リレーン
戦争孤児の少女。年齢は9歳。
ミネバとアナ姫に次ぐ年少組の一人で、幼女達の間でも妹のように振舞う事が多い。
他の子達の影に隠れて目立たないが、彼女も彼女なりにバーニィの事を慕っているらしい。
思春期に足を踏み入れてるリィズやリィナとは違い、恋愛沙汰には疎い模様。
クェス・パラヤ
地位低下が著しい総帥ことシャアの数少ない味方。13歳。
彼女としては真剣にシャアを愛しているのだが、相手には本気にされてないようでいつも空回りしている。
そんな彼女は _| ̄|○ ことギュネイと OTZ ことハサウェイに好かれているがソデにし続けているようだ。
幼女組では最年長。お姉さん役になって責任感を養ったり他人の面倒を見たりと成長してきた。
父のアデナウアーは連邦高官だが、父親としてはダメ人間。和解はあるのだろうか。
チェーミン・ノア
ノア家の秘蔵っ子。11歳(つい最近、誕生日を迎えて12歳になったという噂もあり)。
過保護に育てられたのか、戦艦内でも部屋に篭りがちだったのだが、
少しずつ皆の前に顔を出すようになってきた。
アムロに連れられて買い物に出かけた事が、幼女達の輪に入るキッカケになったのだろうか。
ギュネイ曰く「俺の心の天使」。チェーミンの方も、彼に微かな好意を抱き始めている様子。
982:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 14:17:00
その他、このスレの中心キャラ
ウッソ・エヴィン
アムロ・レイの再来と噂される、スペシャルな少年。年齢は13歳。
先輩パイロットであるアムロをお兄さんのように思い、慕っている。
彼の部屋にあるコタツが大のお気に入りで、特製のハロとはいつも一緒。
時折、熱に浮かされたような表情でアムロを見つめている事もある。
ロンド・ベルに来る前には、サイクロプス隊に所属していたらしい。
ブライト・ノア
泣く子も黙るロンド・ベルの艦長。家庭の味に飢える単身赴任男。
幼女に追い回されるアムロを愛情補正による戦力強化のために放置する鬼艦長。
「娘を守るのは親の勤め」と、家族想いなのだが、エマリーとの浮気疑惑は、未だに晴れる気配がない。
最近、何故か娘が _| ̄|○ に興味を持ってしまったようで、きつく目を光らせる日々が続いている。
キンケドゥ・ナウ(シーブック・アノー)
ロンド・ベルと共同戦線を張っている宇宙海賊のエース。体の一部がサイボーグ。年齢は2X歳。
リィズの実の兄であり、彼女の想い人であるバーニィとは、とても声が似ている。
久しぶりの再会では妹に自分の顔を忘れられていたり、健康診断でDG細胞を植え付けられたりでツイてない。
おまけに、格好良く活躍してる姿は誰にも見てもらえないという、かなりな可哀想なお兄ちゃん。
ベラ・ロナ(セシリー・フェアチャイルド)
宇宙海賊のリーダー。キンケドゥとは幼女達から羨望の眼差しで見られる関係。
戦後には新婚さんになる約束をしているらしい。
有能な艦長で、MSに乗れないミネバは彼女同様、戦艦を指揮する女艦長になる道を考えているようだ。
ハリー・オード
金色の専用機を駆る、赤眼鏡が特徴的なエースパイロット。老成した立ち振る舞いだが、年齢は18歳。
有能な軍人であり、時には一同の相談役を務めたりもするが、基本的には幼女達が巻き起こす騒動の傍観者。
だが、事態を「面白く」する為、持ち前の奇妙な知識を生かし、ちょっかいをかける事もあったりする。
艦内でブライトに対抗出来る数少ない人物なのだが、恋仲のキエル嬢にだけは頭が上がらない。
チェーン・アギ
ロンド・ベルのメカニックの一人で、アムロの彼女……らしい。
ライバル達の無邪気なパワーに押され気味で、
最近ではほとんど彼に相手してもらえず、不遇な日々が続いている。
が、一緒に夜遅くまで残業した際など、幼女のいないところでは仲良くやっているようだ。
20代前半という年齢にしては童顔で「10歳前後にしか見えなかった」という目撃情報が寄せられる事も。
ナナイ・ミゲル
シャアの愛人兼作戦士官兼ニュータイプ研究者。_| ̄|○ を強化した人。
赤い彗星の失墜を嘆く日々が続いていたのだが、最近になってついに実力行使に及ぶ。
ちなみに、ウッソの母親と同じ苗字だが、縁もゆかりもないらしい。
彼女に「おばさん」は禁句。クェスとは大佐を巡り、熾烈な女の争いを繰り広げている。
983:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 14:20:33
その他、脇役の皆さん
ハマーン・カーン
若くしてジオン軍残党アクシズの摂政を担う才女。有数のNTでもある。
しかし愛するシャアに逃げられ、大事なミネバにも家出され、おまけに部下にも恵まれていないという苦労人。
時折現れてはクェスやナナイを相手にシャアを取り合うピンク髪の少女との関連性は、一応不明。
クリスチーナ・マッケンジー
テストパイロットを経てロンド・ベルに配属された、女性ガンダム乗り。愛称はクリス。
戦場で何度か顔を合わせ、紆余曲折を経て仲間になったバーニィとは互いに憎からず思っているのだが、
彼の周りにいる小さな恋人候補達に圧倒され、なかなか恋仲へと進展しない。
だが、クリス当人も幼女達とは仲が良いようで、
アナ姫と一緒に看護の為の卵粥を作ったり、リィナに大人の女性として憧れを抱かれたりしている。
アストナージ・メドッソ
ロンド・ベルのチーフメカニック。
今の仕事はコックピットに副座をつけることだが、やばい改造もお手のもので、
ザク頭だってかまわないでゼータに繋いでしまう、ちょっとワルっぽいMS整備工。
得意料理はサラダ。同僚のケーラとのロマンスも気になる所だが、最近はコウと一緒にいる事も多い。
コウ・ウラキ
いいMSに弱くてホイホイとロンド・ベルに来てしまった新米少尉。
ちょっとワルっぽいMS整備工のアストナージのテクニシャンぶりにも夢中だ。
友人のキースの話を簡単に信じたりしまう辺り、少し純真過ぎる性格。
どうやら、恋人だったニナ・パープルトンとは別れたらしい。
チャック・キース
コウと一緒にロンド・ベルに配属された新米少尉。
少し跳ねた前髪と眼鏡がトレードマーク。
独特の発想力と自慢の推理力を生かし、奇抜な結論に辿り着いては相方のコウを驚かせている。
恋人は大柄なメカニックのモーラ。ライバルはノストラダムスらしい。
_| ̄|○
クェスに相手にされず、毎回悔し涙を流して落ち込む惨めな若造その1。
同じ境遇の OTZ とは傷をなめ合う仲間だが、浮気心で爆弾発言をしては首をガスッと蹴り飛ばされている。
家族をコロニーつぶしで失い、同じ悲劇を防ぐために自らの意思で強化人間になった熱い青少年。
最近、以前から気になって仕方なかったチェーミンに興味を持たれている事が判明。
今後、更にブライトの制裁が厳しくなっていくと思われる。
OTZ
クェスに相手にされず、毎回悔し涙を流して落ち込む惨めな若造その2。
ブライトの息子だが、最近はほとんど放置されてしまっている。
早くも一人前と認められた証拠なのだろうか。
妹のチェーミンが周りと接し始めた為、これからは彼女の身辺警戒で忙しくなることが予想される。
984:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 18:40:16
次スレはまだか、>>970もしくは>>980?
985:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 19:46:11
>>983
_| ̄|○
に
「しかしそんなことはこのスレではどうでもいいことなのだ。」
が抜けてるぞ。それよりも次スレ誰か立ててくれ。このままだとdat落ちしてしまう。
986:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 21:43:37
>979
メインはこのスレでの進行をより反映していて良いね。
脇の方はドロシー、スージィ、チェーミンはまだ出てきて間もないから、詳細な設定はいらないな。
コウとアストナージもそういうネタが1回あったというだけで具体的には何も展開してないし、
実際に出ていないニナへの言及など、脇キャラに関しては蛇足なところが多い。
987:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 22:42:41
スレ立てたんで、プルの誕生日は新スレで祝いましょうぜ。
988:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 22:55:35
>>987
新スレへの誘導URLを書かないと
ニューガンダムにキッカ乗せてる奴いるんだけど
スレリンク(x3板)
989:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 22:57:16
その次のスレはそうなると「ニューガンダムにウッソ乗せてる奴いるんだけど」になるのか?
990:通常の名無しさんの3倍
05/03/07 23:42:53
>>989
某ウッソ関係スレの住人が来ちゃったら如何すんだよ・・・
991:プルズ誕生日SS その一
05/03/08 01:23:46
哨戒任務を終え、ロンデニオンコロニーへと寄港したロンド・ベル隊の隊員及び乗組員達は、つかの間の休みを思い思いに過ごしていた。
なお、アムロとシャアは此処最近大人しくなった残党の動きを報告する為に連邦軍極東支部へと出向していた。
二人の帰りは一週間後の予定である。
クェスとシャクティは連れ立って調味料や服などを買いに出かけ、今は新しく出来たカフェでひと息ついていた。
「最近プル、元気が無いね」
「アムロさんもシャアさんも出張でいませんからね」
「それもあるんだろうけど・・・」
「他に何かあるんですか?」
「オバサンに教えてもらったんだけど、プルの誕生日、三月八日なんだって」
「そうなんですか?誕生プレゼント、今から準備しないと間に合いませんね」
「それはそうなんだけど・・・」
「?」
「プルの元気が無いの、多分二人が誕生日を祝えないからかもしれないんだ」
「・・・・なるほど」
「それに何か悩み事でもあるのか知らないけど、部屋に篭ることも多いし」
「・・・・・皆さんで誕生日会を開いては如何でしょう?」
「う~ん・・・私もそう思ったんだけど、やっぱり大佐たちがいないとね・・・」
「大丈夫ですよ。私たちもお二人に負けない位プルさんを大切に思っているんです。私たちが心からお祝いすれば、プルさんもきっと元気になってくれます」
「・・・・悔しいな」
「はい?」
「やっぱ、シャクティにはまだまだ適わないもん」
「???」
「確かにそうだね。私たちもプルが好きだもの」
「ええ。そういえば、双子のプルツーさんも誕生日が一緒になるんでしたね」
「それもそうだ!あっちゃ~・・・・プルが心配で忘れてたよ」
「良いですね」
「?何が良いのさ?」
「いえ。それよりお二人には何をお贈りしましょうか?」
「そうだね、何かビックリして凄く喜んでくれるものが・・・・あれだ!!」
「え?!何があれなんです?」
「ふふっ。シャクティ、耳貸して」
992:プルズ誕生日SS その二
05/03/08 01:24:58
艦長室でクェスは緊張した面持ちでブライトに一枚の書類を提出した。
「この申請を受理して欲しいと?」
「はい」
「確かにロンド・ベル隊は他の部隊に比べ規律は緩い。が、それも程度の問題だ」
「・・・・・・・」
「このような申請を受理することは無理だ」
「お願いします!プルは私たちの大切な仲間なんです」
「幾ら君に頭を下げられても無理なものは無理だ。頭を上げろ」
「どうしても、駄目なんですか?」
「無理だ」
「・・・・・・・・・分かりました・・・」
「・・・それより知らせがある」
「・・・?」
「実はこの寄港を機会に調理設備の点検をしようと思ってな。その所為で食堂が明日から暫く使えなくなる」
「えっ?!」
「まあ、使えなくなるといっても、点検自体が六日後からでないと始められん。そしてその間、乗員は全員外の食堂で食事を取ってもらうこととなる」
「それって・・・・・」
「その間だけだが、好きに使いたまえ」
「有難う御座います!!」
「点検の邪魔にならぬよう、後片付けはちゃんとしてくれよ」
「はい!!」
その頃、MSデッキではシャクティがウッソにあるお願いをしていた。
「これを後三日で?!」
「そうなの。出来ないかしら?」
「幾らなんでも無理だよ、シャクティ。三日じゃあ短すぎるし、第一資材も足りないよ」
「お願いよ、ウッソ。アムロさんがいないから貴方しか頼める人がいないの」
「でも・・・・」
「何を揉めてるんだ、お二人さん?」
「アストナージさん・・・」
「ん?これまた・・・・・一体こんなので何を作ろうってんだ?」
「実は・・・・」
「よしっ!俺たちに任せな。ついでに手伝いに何人か行かせる」
「そんな!MS整備のお仕事もあるのに」
「な~に、可愛いプルズの為だ。仕事が増えるくらい何でもないさ。そうだろ、皆?」
「「「はい!」」」
「資材なら俺たちに任せな。ウッソ、お前は今日中に設計図を仕上げてくれ」
「そ、そんな~」
「お前も男だろう?恋人の頼みくらい出来なくて如何する。それに俺も今日の整備を仕上げ次第手伝ってやる」
「有難う御座います!」
「う~・・・アムロさんの画像の整理をしようと思ってたのに・・・痛ッ!」
993:プルズ誕生日SS その三
05/03/08 01:31:59
「これでよいのか?」
「それで十分。それじゃミネバ、それをドロシー達の所に持っていって」
「・・・・余をアゴで使うとは・・・・まあ、プルズに免じて今回だけは許してやるぞ」
「ミネバ~、早く早く~」
「ええい、そう急かすな」
「シャクティ、生クリームはこんなもので良いの?」
「何ならもう少し回転速度を落すかい?」
「これで大丈夫です。残りの生クリームをお願いします」
「「了解」」
「リィズ、ちょっと分量より多いんじゃない?」
「大丈夫でしょうか・・・・」
「大丈夫よ。これだけ多いんだもの、少しくらい違ってても」
「こらっ!その少しが仕上がりに大きく影響するんだ。あんまりいい加減にするんじゃない」
「すいませ~ん」
「タムラさん、こっちはこれでいいの~」
「よし、これで熱量は丁度いいかな」
「電力パイプ、異常なし」
「システム本体、異常ありません」
「ドアの取り付け、終わりました~」
「上手くいくと良いですね」
「何言ってるんだ。上手くいかせるんだよ」
「フルーツ、届いたぞ」
「うわっ?!凄い匂い・・・・」
「あら?バーニィは甘いもの嫌いだっけ?」
「いや、そんなことはないけど、流石にこれは・・・」
「クェス嬢、デコレーションの加工はこれでいいのかな?」
「ちょっと待って~」
「いい加減腕が痺れてきたね」
「そうか?鍛え方が甘いんじゃないか。何ならチェーミンた、じょ、冗談だ」
「今気が立ってるんだよ。下手な冗談は」
「二人とも、生地は大丈夫なんでしょうね?」
「「大丈夫だ(よ)」」
「意外と難しいものね」
「あの、そこはこうです」
「そう?貴方、上手いわね」
「それほどでもないですよ。例えそうでも、大尉が教えてくれたおかげです」
「謙虚ね。はぁ、私も総帥」
「オバサン、そっちは出来た~?」
「いい加減そう言うのやめてくれない!」
暗い部屋の中、プルはベッドに横になっていた
そのとき呼び出し音が鳴った
「プル、いる~?」
「誰?」
「私よ。ちょっと一緒に来て欲しいんだけど・・・」
「分かった。今行く」
「もしかして寝てた?」
「ううん。あれ、プルツーも一緒だったんだ」
「・・悪いか」
「そんな事ないよ~。クェス、何の用事なの?」
「私も聞きたい。何故教えてくれないんだ?」
「ふふ、ついてからのお楽しみだよ」
「「???」」
994:プルズ誕生日ケーキ
05/03/08 01:33:37
⌒⌒⌒ヽ r'⌒⌒^、
(γツ゛゛゛゛ミ) ⌒⌒ヽ ⌒⌒ヽ (ソνyy、 )
ヾ ▼∀▼ノ( 2ノ|ノ从)1ノ|从 ) (゚ー゚ ソノ
(ノ; ◎;つ∥*`∀´/δノ*^∀^ノ|⊂:::`o':::∂
..&, ,......ゝ 「.U U  ̄ ̄U U ̄| .。;;;;;;;;;;;;。
V /~,へニニニニ7 . | Happy Birthday | ∪ ∪ ヽ /^)8⌒⌒Ⅴヽ
| | ノ,j,ふヽ!<介> ,ヘ .,ヘー―,ヘ―‐.,ヘ―┘,ヘ .<介> i (λ((ノハ))》'リリ
ノつ 釈*゚ー゚リ)|ヽ。.,,_ <介> <介> <イト> <介> <介>.,_,,。ィ 从゚∀゚ノリ リノ プルズ、お誕生日オメデトー
ヽ \/||__||\| ~~"""''''''''ー―-゛-"-―'''''''"""~~ : :| /||__||\
\ |゚|☆|☆|゚| | :::| | | ゚クェス゚ | |
.イ|  ̄ ̄~ |/ | :::|_| |____| |_
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄と_| :::|___∪ ∪
〈 ヽ。,, _,,。ィ 〉
ヽ "''''''''ー―--゛-"-―'''''''''"""""~~ ノ
 ̄─______________─ ̄
995:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 01:39:11
先陣きってこの有様・・・
正直、背景描写をしてたら間に合わないと判断して台詞のみとしました。
誰が何を喋っているのかは皆さんの御想像にお任せする羽目に陥っております。
お目汚し、どうもスイマセン。
そして最後に、
プルズ、ハッピーバースデイ! いやっほう!!
996:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 01:43:19
プルズ、ハッピーバースデイ! いやっほう(快男児風?)!!
そしてタムラさん初登場、イヤッホウ!!
997:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 02:08:30
>ライバルはノストラダムスらしい。
エラくツボに入ったw
998:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 02:11:48
キースの説明がやけに詳しくなってるのにワラタよ
そして誕生日SS乙
職人さん、次スレでも宜しく
999:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 02:31:05
r'⌒⌒⌒'、
( ミ""メ"""ミ) n
ヾ ▼∀▼ノ/E) >>1000ならνガンダムは私の物だ!
1000:通常の名無しさんの3倍
05/03/08 02:31:38
ミヾ__
彡/ ヽ、
/\_へ、 ヽ__《__》ヽ
``) 》ヽ、\、(____)
`)⌒`) 《 ミ ハ i iハル)))〉
≡≡≡,;;⌒`)≡≡≡ ∠⌒》 ヽ ⌒》]つゞ ゚ヮ゚ノ ]つ
;;⌒`)⌒`)  ̄  ̄ ̄ ̄
1000ゲット出来たら
私もバーニィの膝の上に乗せてもらいます!
1001:1001
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