☆☆ エヴァのエロ小説 第十章 ☆☆at EVA☆☆ エヴァのエロ小説 第十章 ☆☆ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/08/10 23:01 じゃあまずレイにはご退場願って、そこから一旦LAS成立へ。 しかし、トウジのセクースを忘れられないアスカ。結局トウジに奪われてエンド。 理屈はこう。 最早アスカはトウジ>シンジとして二人に接してる。アスカの言動を見れば自明。 表層でそれを認めないのは、無意味なプライドと、馬鹿にしていたトウジへの意地と、シンジへの想いの幻想。 最後のはつまり、まだシンジと真に結ばれた事がないからこそ、そこに夢を見てるってこと。 晴れてシンジとカプとなり、愛情の元に何度も情を交わし、それでも尚トウジを求める自分が押さえられないとなれば、流石に認めざるを得まい。 「快楽に引きずられてではあるが、身も心ももうとっくにトウジの虜だったのだ」と。 101:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/08/10 23:19 最後はレギュラー全員の前でトウジ専用の肉奴隷宣言 102:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/08/10 23:23 >94 同意。 シンジ拒絶、アスカはやけになって・・・ のほうが流的には自然かも。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch