落ち着いてLRS小説を投下するスレat EVA落ち着いてLRS小説を投下するスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/07/01 23:05 続きが三日以内に張られないとEVA板を殺す 101:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/07/01 23:37 殺されるに一票。 102:名無しが氏んでも代わりはいるもの 04/07/01 23:43 ヲタクの集団が…集団がこttうわあぁあぁあ 103:碇姉弟 04/07/02 00:38 「……ん、あついぃ、シンジの」 ちゅっ、ちゅ、と竿の部分から順にキスしていく。 「ん……ちゅ、れろ……ん、ちゅ……はぁ」 竿、袋、亀頭とまんべんなくキスをする。 「んちゅる、ちゅ、ちゅう……ん、ぁん、ちゅ……ちゅぅ」 舌を出して、唾液を塗しながらなめあげる。 カリ首のところを舌先でつつくと、びくん、と竿が震え大きさが増す。 「ちゅ、……んぁ、素敵、シンジ」 唇に舌に、シンジの感触と熱を感じるたびに体の疼きが大きくなっていく。 あぁ、ゆっくりして意地悪しようと思っていたけれど私の方がだめみたい。 肌には汗が浮かび、吐く息は火傷させそうなほどに熱い。 ショーツは湿り、あそこはすでに濡れている。 「はぁ、……シンジぃ、お姉ちゃんが気持ちよく、してあげる、ねぇ……」 舌を離し、ちゅ、と亀頭に優しくキスして、シンジをくわえ込んだ。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch