【MAR】たぶんヽ(`Д´)ノウォー!!スレ十二宮編【巣脳】at WCOMIC【MAR】たぶんヽ(`Д´)ノウォー!!スレ十二宮編【巣脳】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト400:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:14 +EgSaeZk また基地外姫が登場か・・・ 401:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:17 +FmYnSNX >>398 ドロン 402:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:18 QY/97mW4 圧死する人がまた一人・・・ 403:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:19 H5xA6/9a 絶ッ対にピコ姫は火口を凍らせる。 404:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:23 V4dI6DN2 なんだかよくわかりませんがここにメトロイド放しておきますね。 /○\ ( ○○ ) . (~(~~)~) 405:名無しさんの次レスにご期待下さい 04/03/13 23:37 +EgSaeZk 一応前スレにあったこれを貼っておくか・・・ 563 名前:来週の予想[sage] 投稿日:04/03/04 17:48 ID:RivSqImb 決戦場はなんと火口の中に設えられた岩盤だった!!煮え滾る溶岩に浮かぶ不安定な死合場、一歩間違えれば確実な死が彼等を襲う・・・。 「こ、こんなところでヤルのかよ」スコップが戦慄の呻きを漏らす。他の皆の表情も固い。この死合がどれ程過酷なものか、全員が一瞬で理解していたからだ。 「今更何を怖気づいているの!?」一歩も動けないマーの面々の中、一人の少女が闘場へ彼に舞い降りた。 「巣、巣脳!!」 そう、そう、過酷な宿命を背負った氷の姫君が、一戦目の戦士として名乗りを挙げたのだ!! 「無茶だ!!貴女は氷使い。ここではその力の半分も発揮できない。自殺行為だ!」アルビスが叫ぶ。 「そうかも知れない。でも、たかが溶岩如きに震え上がる弱卒よりは遥かにマシだわ」 「これは世界の命運を賭けた戦争なの。この程度で怯んでいる様では、とても世界を救うなんてできやしない」 「そこで私の闘いを見届けなさい。私の、覚悟を!!」 マーの面々を睨み据え吠える巣脳に、誰もが己を恥じた。 「だが、この場の不利は覚悟で補えるほど甘いもんやない。どうするつもりなんや、あの姫さん」ジョーカーが皆を代表するかのように呟く。 確かにこの闘場で最も不利な立場にあるのは巣脳だ。彼女自身、それを一番良く理解している筈。 一体如何なる勝算があるのか、皆が見守る中、遂にチェスの戦士も闘場に降り立った。 「死合、開始!!!」 宣言と共に巣脳が氷の矢をチェスに向かって放つ!!が、氷矢はチェスに届かず蒸発してしまった。 「ふふふ、中々勇ましいお姫様だ。しかしね、君のそれはとても勇気と呼べるものではないよ」 「それは、無謀というものだ。蛮勇を誇ったところで、現実を変えることはできない」 「フン、御託はいいわ。サッサとかかってらっしゃい」 「・・・では」その言葉と共に、巣脳の右腕が炎に包まれた。 「・・・・・・・・・?!!」炎から身を交わそうと転がるが、一瞬、只一瞬炎に包まれただけで彼女の腕は最早使い物にならなくなってしまった。 彼女の右腕はもう右腕ではなくなっていた。彼女右肩からぶら下がっているソレは、ただの消炭と化していた。 「なんという事だ。あの男、よりにもよって炎を操るとは・・・。しかも、一回戦で俺が闘ったやつとは格が違う」アルビスが、皆がチェスの実力に言葉を失う。 「悲鳴の一つも上げないとは大したものだ」 「こんなものなんて事はないわ。こんなものは苦痛の内にも入らない。お前達に虫螻のように扱われ蹂躙された人達の絶望に比べたら!こんなもので!!無様に悲鳴を上げられるものかぁぁっ!!!」 次号、巣脳の壮絶な反撃が始まる!! 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch