03/12/02 19:11 K5eJ8r+M
【次週予告】
斗貴子は隠し持っていた核金を己の肛門の中に入れた。
何故なら毎夜欠かさず行っているアナル・オナニーのお陰で彼女の
お尻の穴はそれくらい容易く挿入できるキャパシティーを持っているのだ。
「よし、ここなら絶対に取られないぞ」
斗貴子は安堵の溜息をついた。
だがその時、彼女の個室の扉を開けて男達が侵入してきた。
「どうした?こんな夜中に。…操られているのか?」
「グヘヘ!核金を返してもらうぞ」
「キキキ!どこにあるのかはわかっているのだ」
思わず狼狽し後ずさる斗貴子。
「こ、こいつら…、まさか」
つづく