こんなエヴァ小説がどうしても読んでみたい!!6at EVA
こんなエヴァ小説がどうしても読んでみたい!!6 - 暇つぶし2ch554:名無しが氏んでも代わりはいるもの
04/01/27 11:52 npJsIHpn
碇ゲンドウによって幼少の頃より葉隠家に預けられた碇シンジ、碇カヲル両名。
死にさえしなければ教育は任せるの言葉通りに、死と紙一重の過酷な訓練の元に
究極格闘技・零式防衛術を伝授される両名、十四歳にして徒手空拳では最早人類に並ぶ者無し。
突如親元へ召集される両名の前に、黒い体躯と白い仮面の異形の鬼が現れる。
顔も見忘れた親は言う、汎用強化外骨格エヴァンゲリオンを身に纏い、人類の敵、使徒を倒せと。
シンジの前に置かれしは、エヴァの生体回路となるべくして生まれた乙女の宿る強化外骨格・零。
カヲルの前に置かれしは、着装者でありながらエヴァに取り込まれた乙女の宿る強化外骨格・飛鳥。
完全防弾防毒耐熱の特殊装甲に加え、憑依した霊魂と同調する事により作動する無敵障壁・AT領域。
一個師団にも匹敵する戦略人間兵器を操るには、開発段階及び人体実験で死亡した霊魂に認められねばならない。
迫り来る敵を前に、シンジとカヲルは鎧に宿る大いなる悲しみと怨恨を受け入れる事ができるのか?



…ダメ?


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