☆★タッチ☆★at RANIME
☆★タッチ☆★ - 暇つぶし2ch981:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:49
「さぁ・・・南・・・僕に、愛の告白をする気になったかい?」
暗い体育倉庫の中・・・・飛び箱の上に、腰かけた男が呟く・・・・
「それは出来ません・・・・」うつむきながら浅倉南は呟く。
南の言葉を聞いた男は、眼鏡をクイっと上げ・・・跳び箱から降り
南に近づく・・・。南はガタガタ震えていた・・・・・。
男の名前は「田口浩平」クラスでも目立たない存在で、成績も中の下
運動も得意では無い・・・・。対して「浅倉南」成績優秀、運動神経抜群で
最近では、新体操を始めて優秀な成績をあげている。学園のアイドルだ。
「浩平君・・・もうこんな事は、許してぇ・・・・南・・・あなた以外に
好きな人がいるの!」南は、浩平に訴える。
浩平は南の言葉を無視して、南のスカートをめくる。そこに見えたものは・・・
南のマ○コにバイブが挿入されていて、固定具で抜けない様にされていた。
「こんな物を咥え込んで、何時も股間を濡らしている女なんか、上杉も
振り向かないよ・・・・」浩平は、ニャリと笑う。
「これは・・・・あなたが・・・・・お願い抜いて!お願いします!」
南は両手を合わせて、浩平に願いでる。
南のマ○コにバイブを挿入して、抜けなくしたのは浩平である。

982:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:50
~浅倉南をいたぶる~
「お願いします!抜いて!!南を自由にして!!」
必死で訴える南。そんな南を見て・・・ビシン!浩平の平手打ちが南に・・・
「まだ、分かっていないみたいだね南・・・・。僕が聞きたいのは、そんな
言葉ではないんだ!!南がそう出るのならば、僕にも考えがある!」
そう言い放つと、南を無理やり押し倒して四つんばにして、突き上げられた
南のアナルにバイブを押し込む・・・・
「あ・・・あぁぁぁぁ・・・・熱いぃぃ・・・」南は口をパクパクさせながら
唾液を垂れ流す・・・・・
「ふぁ、はぁはぁ・・・学園のアイドル浅倉南が、前と後ろに太いのを咥え込んで
・・・・プルプル震えているよ!鍵は例の様に、僕が預かる。ゆっくりと、これからの
事を考えるんだな!!」そう言うと、浩平は体育倉庫を後にした・・・・・。
「うぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」南の絶望の泣き声が、体育倉庫の外まで聞こえてきた。
それからの南は、トイレにも行けない状態が続く・・・・当然、新体操の練習も出来ない・・・
そして、一週間が過ぎた・・・・・・
「お願い・・・・おトイレに行かせて下さい・・・・・」南は、涙声で訴える。
浩平、南の二人は、誰もいなくなった教室にいた・・・・・
「そうだな・・・一週間も、トイレに行ってないいんだもんなぁ・・・・
苦しいだろう?新体操の大会も近いんだろ?このままでは、まずいなぁ。
どうする南?僕に愛の告白をしたら、抜いてやってもいいよ」
「それは・・・出来ません。」頑として、愛の告白をしない南・・・
「強情な奴だ!そんな、プライドズタズタにしてやる!」浩平は南を押し倒し
南の上に馬乗りして、南の両ほほを指で押す・・・・
「オグゥ・・・」南はうめく。そんな南の口に、自分のチンポを捻じ込む浩平・・
「はぁはぁはぁ!!咥えろ!舌を使って舐めろ!!」南の頭を、抑えて激しく振る
「ウグ・・・・!ジュッポ、ジュッポ・・・・」南の口からいやらしい音がする。

983:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:50
「ウンゥゥ!!・・・ジュッポ、ジュッポ・・・・」
南の口は、浩平のチンポで激しく犯される
「どうだ!南!美味しいか?そろそろ出すぞ!・・・ウゥゥゥゥ・・・・
あ!はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・」南の口の中で、果てる浩平・・・・
「あ~~~・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・ゴホ、ゴホ・・・・」
グッタリした表情の南・・・・口の中から、白い液体を垂れ流しながら・・・・
「はぁ~~・・・・うん、なんだかションベンがしたくなったな・・・・
南の口の中にするか!」浩平の言葉に、南がひきつる・・・・
「イヤァァァァァ!!!止めてぇぇぇ!!!!」必死で暴れ、逃れようとするが・・・
ジョボ・・・・ジョボジョボ・・・・・南の口に、浩平のションベンが注がれる・・・
「ほぉ~ら・・・大嫌いな僕のションベンだ!!はぁはぁはぁ!!!」
やる事を済ました浩平は、その場を立ち去ろうする。そのかたわらに、プライドを
ズタズタにされた浅倉南が横たわる・・・涙を流して・・・・
「じゃあ、今日はここまで・・・・またね、南・・・・」立ち去ろうとする浩平に・・・
「あい・・・・してます。あなたの・・・こと・・・あ・・いして・・・ます」
南は、小さな声で浩平に愛の告白をする・・・・・

984:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:51
「あい・・・・してます。あなたの・・・こと・・・あ・・いして・・・ます」
南は遂に、この言葉を口にする・・・この言葉を、聞いた浩平は微笑む・・・
「やっと決心したんだね?南・・・。じゃあ、制服を脱いで・・・その机の上に
膝をついて立ちな」南はうなずき、制服を脱ぎ捨て机の上へ・・・・
浩平は南の体に見とれた、形のととなった胸・キュウと締まった腰・プリとした尻・・
すべてが芸術だった・・・・こんな南を自分の思うがままに・・・浩平は狂喜した・・・
浩平は南の胸を揉み、もう片方の胸の乳首を舌で転がす・・・
「あ・・・あぁぁぁ・・・・」南は悩ましい、吐息を吐く・・・・
「さぁ・・・バイブを抜いてあげよう・・・・。一週間ぶりだもんなぁ・・・
ずいぶん溜まってるんだろうなぁ。さぁ、南がはしたないウンコをする姿を見せてくれ」
バイブが抜かれた・・・プルプルと震える南・・・・
「さぁ・・・ご覧下さい・・・南がウンコをする所を・・・はしたない姿を!!!」
南は両手で、アナルの穴を広げる・・・・ブリ・・ブリブリィィ・・・ドバァァァァ!!!
南のアナルから、すごい勢いで大量のウンコが噴出す・・・・
(あぁ・・・やっと開放された・・・・)心で呟きながら、舌を突き出しプルプル
震える南・・・・大量のウンコを机の上に、撒き散らしながら・・・・・
その机の横には、「上杉達也」の文字が・・・・。
この日の南の日記には、こう書かれていた・・・・
「やっと苦しみから解放された・・・・解放されたと同時に、何か大切な物を
失った・・・・。その代りに、奴隷としての生き方を見つけた・・・・。」と。

985:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:51
人間のプライドを剥ぎ取られ、奴隷と言う生き方を得た浅倉南・・・
浩平と南は、新体操部の更衣室にいた・・・・。南は、開脚状態で逆さ吊りに。
新体操のレオタードに、身を包んだ南・・・・。
「僕・・レオタード姿の南を鞭打ちして・・・ズタボロにしてみたかったんだぁ」
ビシィ!ビシィ!!ビシィィィ!!!!鞭が、南の体を打つ・・・・
「ヒィィィ!!ギャャャャャ!!!!!」南が悲鳴を上げる。
ビシィ!ビシィ!!ビシィィィ!!!容赦無く鞭が飛ぶ。次第に、レオタードは
切り裂かれ・・・南の白くて美しい肌が晒され、その肌も流血で満たされていく・・・
「ヒィィィィ!!ギャャャャャャャ!!!!ハァハァハァ・・・ヒィィィィ!!!」
南の、悲痛の叫びが響き渡る・・・・。
「良いよ!南!!最高だよ!!!よし、今日は南のアナルを犯してあげよう!」
そう言いながら浩平は、南のアナルのあたりのレオタードをハサミで切る・・・。
スウーハァー・・・晒された南のアナルの穴は、規則正しく呼吸をする・・・・。
「このままだと・・・少し小さいかな?穴を拡張するか・・・・」
浩平は用意していた、爆竹をアナルの穴に捻じ込む・・・・・
「うそ!・・そんな事・・・・南・・壊れちゃう!!!」必死で暴れる南だが
吊るされた状態では、どうにもならない・・・・
そして、爆竹の導火線に火が灯る・・・・バチ、ジィジィジィジィィィ・・・・・
南は今から、自分のアナルの穴に起きる事で恐怖する・・・そして・・・
パアァァ!!パパァァァ!!!!南のアナルの穴で爆竹が炸裂する・・・・
「ギャャャャャャャャ!!!!」南は叫けび、白目を剥いてピクピク痙攣を
しながら気を失う・・・大きく口を開けて、舌を突き出しながら・・・・・
アナルの穴からは、血が垂れ・・・ショックでだしてしまった、ションベンが
溢れ出す・・・・南の体を汚しながら、床に垂れる・・・・・・。

986:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 09:51
パアァァ!!パパァァァ!!!!「ギャャャャャャャ!!!!」
アナルの穴を、爆竹で拡張された南・・・・。
白目を剥き失神して、力無くブラブラと宙吊りされていた南を降ろして
浩平は、拡張され血が零れ出る南のアナルを見つめる・・・・
「よし・・・・。なかなか良い具合に広がったねぇ。浅倉南、初めてのSEXは
アナルでした・・・と」そう言うと、失神中の南の事などお構い無しに
自分のチンポを南のアナルに挿入する・・・・・。
「はぅ!あ・・あああああ・・・・・」自分のアナルに、異物を挿入され意識を
取り戻す南・・・・。浅倉南の初体験は、バックからのアナル責めだった。
「あぁぁ・・・・いい・・・あぁ・・・・南・・・おかしくなっちゃう・・・
はぁ!あぁぁ・・・・あぁぁぁぁ!!!」アナルを責められ、舌を出してヨガリ狂う南・・・・。
こうして、浅倉南の初体験は終了した・・・・・。
ジャラ、ジャラ・・・夜の廊下に鎖の音が響く・・・・。首輪を着けられ四つんば
歩きをする、全裸の南・・・・。
「学園一のアイドル浅倉南・・・最高だよ!皆にも見せてやりたいよ!南の哀れな
姿を・・・。とっとと歩け!!」ピシン!ピシン!!浩平が、手にした乗馬鞭が飛ぶ
「ヒィィィィィ!!!やめてぇぇ!!!ヒィィィィィ!!!!」悲鳴を上げる南
二人は、トイレに入ってきた・・・・。
「南・・・この便器の中に顔を突っ込んで、水を舐めろ!」浩平は、和式便器を指さして命令する・・。
「南・・・そんな汚い事・・・出来ません!!」涙目で訴える南・・・・。
「口答えするな!!お前は、俺の奴隷だ!南!!」浩平は、嫌がる南の頭を抑えつけて
便器の中に押し込む・・・・。

987:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 10:06
便器の中に無理やり、頭を突っ込まれジタバタトもがく南・・・・
「さぁ!舐めろ!便器の中の汚い水を!ほら!」浩平が怒鳴る
すると、しばらくの間が空き・・・ペチャ、ペチャ、ペチャ・・・・
体を小刻みに、震えさせながら水を舐め始める南・・・
すすり泣く声が、微かに聞こえる。「はぁはぁ!!良いぞ南!!今度は、
下品な音を立てながら、飲んでみろ!!」浩平が言うと
ズズゥ・・・・ズズズゥゥゥ・・・・・飲み干す音が・・・・
「浅倉南が便器に頭、突っ込んで水を飲んでる!!惨めだなぁ~!
でも、これが現実だよ!浅倉南は、惨めで無様な女だよ!皆、目を覚ませ!!」
浩平は、南の哀れな姿に凶器する・・・。便器に頭を突っ込んでいる南は、何を思うか・・・。
南のこの行為も、見飽きた浩平は南に正座をさせ、口を大きく開けさせ上を見る様に命令する。
そして、浩平は南の顔面の上に腰を下ろす・・・。
「南!俺のアナルを舐めろ!」浩平は命令する。ペチャ、ペチャ・・・・南は舐める・・
「あぁぁ・・・気持ち良いな・・・何だか、ウンコしたくなったなぁ~
南の口の中に出しちゃおうかなぁ」浩平の言葉に、驚愕する南・・・・そして・・・
「うぅ・・・・うぅぅぅぅ・・・・」南の口の中に、嫌な感触が・・・・
「あぁぁぁぁぁっっっ・・・うぅぅぅぅ!!!」南は絶叫する。
出す物を出して、満足する浩平。南の顔面から腰を上げ、吐き出そうする南に
「食え!食べるんだ!下品に口を開けて、音を出しながら!」
「クチャ、クチャ、クチャ・・・」全身に油汗をかき、目を強く閉めて食べる南・・・
「はぁ、はぁ、はぁ!!!どうだ?美味しいか?今日からお前は、人間便器浅倉南だ!」
浩平は笑う・・・。人間便器となった元学園のアイドル・・浅倉南を見て・・・・

988:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 10:07
「クチャ、クチャ、クチャ・・・ゴックン・・・ハァ・・クチャ、クチャ・・・」
口の中に広がる、例えよう無い感触・・・。人間のプライドをズタボロにされた
『人間便器・浅倉南』・・・・・。浩平は、この哀れな女を満足げに眺める・・・・
「ハァ、ハァ、ハァ・・・・食べ終わりました・・・・・」うつむく南
「口を開けてごらん・・・あ~・・汚れてるねぇ。じゃあ・・・掃除でも・・・」
浩平は南の口の中に、便所洗いのブラシを押し込む
「あぁ!がぁ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」もがく南を、無視してブラシを激しく
動かす浩平。「僕て、優しいだろ?ほら!水で流すよ!」
浩平はブラシを抜き、その代りに今度はホースを・・・・・
「あぁ!がぁ、がぁ・・・あぁぁぁぁぁぁ!!!!」目を大きく見開いて、もがく南
「ほら!綺麗になった!嬉しいかい?南」満足げに笑う浩平
「ゲホ、ゲホ・・オェ・・・ゴホン、ゴホン・・・あ、あ、あ・・・・」
咳き込む南・・・・「嬉しいかて・・聞いてるんだよ!!」ガッ、ガッ・・・・
何も答えない南の態度に、腹が立ち・・・南の横腹に、蹴りを入れる浩平
「ゲホ、ゲホ・・・う・・うれし・・いです。み・・なみの口の中・・・・
洗ってくれて・・・あり・・ありがとう・・・ござい・・ます」
怯えた目の南・・・「はぁ、はぁ、はぁぁ!!!そうか!嬉しいか!」
満足げに笑う浩平・・・その時・・・ガチャ!・・・ドアが開く・・・
不良女A「あれ?トイレの中から声がすると思ったら・・・なんだ?おめえら?」
不良女B「男一人に・・・全裸女一人・・・あれ?浅倉じゃん!」
不良女C「本当だ!浅倉?!お前何やってんだ?」
突然現われた不良女たちに、唖然とする浩平、南・・・・・
不良女3人組・・・数日前に退学させられ、そのお返しに夜の学園に忍び込んで
暴れる為にやって来たのだ・・・・・。

989:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 10:07
「おい!お前!そこにいる女・・・・うちらに貸せ!その女にも
因縁があってな・・・」不良女Aが、浩平に言う。
「誰が、お前らなんかに!南は僕の奴隷だ!渡すもんか!」浩平は言う。
「僕の奴隷だぁ?浅倉ぁ?おめえ、奴隷になったのか?こんなヘナチョコの?」
「ガキ!大人しく『僕の奴隷』とか言うのを、置いて帰りな!」
口々にいう不良女達・・・。「嫌だ!誰が、お前らなんかに!」浩平は、不良女達の
前に立つ。「うぜぇ!どけ!」不良女は、浩平を吹き飛ばす。
倒れ込む浩平を、袋叩きにする不良女たち・・・・浩平は気を失う・・・・。
そして、不良女三人組は南を取り囲み・・・・・・
「浅倉ぁ~!前々からお前の事、気に入らなかったんだ・・・・。覚悟しろよ」
「あぁ・・・ああぁぁ・・・」震える南・・・・
ビシィ!ビシィ!ビシィ!!不良女の一人が持つ、自転車のチェーンが南の体を打つ
「ヒィィィィィ!!!止めて!!ヒィィィィィィ!!!」南が叫ぶ
「おらぁ!死ねやぁ!」南の鼻に、メリケンサックの拳が・・・グチャ・・・
「ヒギャャャャャャャャ!!!!」南の鼻が折れる・・・・
立ち上がり、その場を逃げようとする南の後ろ髪を掴み「おらぁ!逃がさないぞ!」
南の背中に拳を入れる・・・・「がはぁ!がはぁ!あぁぁぁ・・・がはぁ!」
背中を殴られる度に、血を吐く南・・・・・・
「どうした!?これで終わりか!おらぁ!」南の前に立ったメリケン女が、南の顎に
アッパーを入れる。「がはぁ!あぁぁぁぁ・・・」顎骨が砕け、あんぐりと口を空け
血を垂れ流す南・・・・その後も、殴る蹴るの暴行は数十分続いた・・・・。

990:~浅倉南をいたぶる~
03/07/28 10:08
数十分に渡る、暴行は終わった・・・・・。ボコボコにされ、虫の息の南。
「終わったね。どうするこのゴミ?」「ゴミはゴミ捨て場に・・・だよな?」
「そうだな。浅倉南とか言う粗大ゴミ・・・生ゴミか?」
口々に言う三人・・・・。ズタボロになった南を引きずり、その場を立ち去る。
数分後、浩平は気がつく・・・「南?南?どこ行ったの?」浩平は、南を探す。
そして、ゴミ捨て場に捨てられた、無残な南を見つける浩平・・・・
「ボロボロになっちゃったね・・・・南。僕は・・・こんな南いらないや・・・・」
その場を立ち去る浩平・・・・そして、次の朝・・・・・
「何あれ?『私は、粗大ゴミ浅倉南です。誰か拾ってください』?」
「あれ浅倉さん?うそぉ~!」「南ちゃん!最悪!」
ゴミ捨て場に捨てられた南は、登校してくる生徒達に晒された・・・・・。
その後、南は保護され一命を取り留めた・・・・しかし退院後、登校すると
『ゴミ倉南は死ね!』『臭いんだよ!』『生ゴミ!粗大ゴミ!浅倉ゴミ!』
と書かれた机・・・・完全に、ゴミ扱いされる南・・・・・。
次第に居場所を失い・・・・・トイレが南の居場所になる・・・・・。
そして、全生徒の人間便器として学園生活を送る事となる・・・・。   完

991:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 10:21
ズブッ!・・ズブッ!・・・ズブッ!

ヌチャ!・・ヌチャ!・・ヌチャ!!

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ううっ!・・・・ふう・・ふう・・」

 薄汚れた蛍光灯の下では,さながら地獄絵図のような光景が繰り広げられていた。
南は6人掛かりで犯されていた。
すでにコーイチ・ヒロ・マサルの3人も,それぞれ南の膣の中で欲望を果たしていた。
夥しい量の精液が南の膣に注がれていた。

992:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 10:22
「そんじゃぁ,6人乗りといくかぁ!」

男達は一斉に南に襲いかかった。
口でしゃぶらされ,膣と肛門を貫かれ,両手にも男のペニスを掴まされていた。
南を取り囲んで6人の男達が蠢いていた。
12本の手は南の体中を這い回った。
乳房など4~5本の手で揉みクシャにされている。

993:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 10:23
南は半開きの目を漂わせ,口に入れられたペニスを舐めていた。
まるで機械のように表情もなく,ただ機械的にくわえた物をしゃぶっているようであった。

ドッピューッ!

口の中で精液が放出されると,南の口の動きが止まる。
しかし,また次のペニスがくわえさせられると,また同じような動きを始めた。

994:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 10:24
股間には常に2本のペニスが射し込まれ,出入りを続けていた。

ズプッ!ズプッ!ズプッ!・・・・・・・ドクッ!・・ドクッ!

クチュ!クチュ!・・・・・・ドクドクッ!

「うっく!・・・・・・ううっ・・・・はぁ,はぁ,」

「はぁ・・・はぁ・・・・俺は・・・もう限界だ・・・」

「ふぅ・・ふぅ・・・お・・俺もだ・・・」

一人抜け,二人抜け・・・・・精液を出し尽くした男達が抜けていった。
最後はヒロ一人になった。
ヒロは鶏冠頭を振り乱して,最後まで南とセックスをした。

「おい,そろそろ引き上げるぞ。いい加減にしとけよ。」

「うっ・・・・うっ・・・・うくっ!!」

急かされてヒロは3回目の射精を済ませた。

995:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 10:25
南は無表情のまま,天井をぼんやりと眺めていた。
仰向けで膝を立てたまま,だらしなく開いた股間からは,ドロドロと夥しい白濁液が洪水のように溢れ出てきていた。
「よし!引き上げるぜ。」

ツヨシがトイレの出口に向かおうとしたとき,アキラは小便器に立った。

「ちょっと待ってくれよ。」

するとタカが言った。

「どうせならこっちにしろよ。汚れた身体を綺麗に洗い流してやろうぜ。」

「そりゃおもしれぇや。おめぇらもしろ!」

彼らはジッパーから再びペニスを掴みだして,南に小便をかけた。

ジョボジョボジョボ・・・・・

996:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 11:47
風邪服州多時編 鬱無垢蔭我不達
爪体非戸寝手 


997:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 11:57
ジョボジョボジョボ・・・・・

顔に,胸に,腹に,そして股間にと,瞬く間に南の身体は彼らの小便でずぶ濡れにされた。

「くっくっく・・・・これじゃ本当に便器だなぁ。」

「ははは・・・・まったくだ。」

最後の用をたすと,それぞれがトイレを後にして出ていった。

998:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 11:58
南は身動き一つしなかった。
体内には溢れるほどの精液をそそぎ込まれ,体外には小便でまみれながらも,眉毛一つ動かさず,瞬きさえしなかった。
南の心の灯火は,とっくにかき消されていたのである。

999:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 11:59


1000:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
03/07/28 12:12


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