機動武闘伝Gガンダム◆Round 8◆ at SHAR機動武闘伝Gガンダム◆Round 8◆ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト69:通常の名無しさんの3倍 03/03/13 14:19 コブラ戦のガキがドモンに永遠と殴られてるMADあったな・・・・ 70:通常の名無しさんの3倍 03/03/13 16:56 >>53 無実の罪 家族愛 自己犠牲 泣きのつぼつきまくり。<シュバ&キョウジ ウエーン 71:通常の名無しさんの3倍 03/03/13 17:08 ttp://www.herohero-q.com/pf-seki.html キングオブハートが資格の中に入っていることに愛を感じる。 72:通常の名無しさんの3倍 03/03/13 19:16 >71 正直他の項目の答えがさっぱり判らん。 73:通常の名無しさんの3倍 03/03/13 23:19 シュバルツはいろいろと辛かったと思うが、その中に 「キョウジであってキョウジでない」と本人が言っているようなことからくる辛さもあったと思う。 44話で登場してドモンをマスターから助けたとき「弟を」云々言ってることから シュバルツにとってドモンは弟以外の何者でもないだろうが、ドモンの兄としてはキョウジが存在している。 ではシュバルツは何なのか。 シュバルツ単独でならキョウジのコピーとしての定義が可能だろう。 だがドモンとの関係となるとその定義は難しくなるのではないか。 兄弟とは原則的には血縁関係で成り立つものであって、シュバルツはドモンとその血が繋がった体ではない。 (兄弟は血縁関係がなければ、などということが言いたいのではないので誤解しないでもらいたい) 過去ログで誰かが言っていたが、シュバルツは自分の正体をドモンに明かすつもりなどなく、 ドモンにデビルガンダムを倒させてキョウジとともに消えるぐらいの気はあっただろう。自分の運命がキョウジと共にあることの確信はなかったかもしれないが。 また、シュバルツの意識はキョウジの記憶を持つがキョウジと自分は別人だという意識だった。 思うにシュバルツは、自分がドモンの兄である「資格」…というとおかしいが、そのようなものを持ってはいないと思っていたのではないだろうか。 そんなシュバルツに、ドモンは「あんた兄さんだ、間違いなく俺の兄さんだ!!」と言った(台詞うろ覚えスマソ)。 この言葉で、シュバルツはドモンのまがうことのない「兄」になれたのではないかと思う。 シュバルツの存在意義が単なるキョウジのコピーとしてでなく、ドモンの兄であるとして弟本人が心底肯定したわけだ。 「キョウジ(=兄)であってキョウジでない」シュバルツだけれど、「間違いなく俺の兄さん」と言うこの言葉。 音楽もあいまって泣けた…ウエーン 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch