02/02/28 11:39
>>206
どうぞ
死ね! この空と海と大自然の美しさのわからんやつは、
生きる値打ちなどない!」(「宝島」)
それでも私は治すんだ!自分が生きるために!」(「ふたりの黒い医者」)
「それが聞きたかった」(「おばあちゃん」)
「お互い様でさあ。あんたに助けられたときはもっと嬉しかった」(「助け合い」)
「なんで払えないんです。生きていればいずれ払えるじゃないですか」
(「きたるべきチャンス」)
「出題四!用意!」(「何という舌」)
「いや、手遅れでは無かった」(「絵が死んでいる」)
「医者は人の身体は治せても、歪んだ心までは治せん!」(「灰色の館」)
「あのポツンと光ってる星が先生なのよさ。
その隣の小さい星、あれがピノコなのよさ。」(「六等星」)
「ボンカレーはどうつくってもうまいのだ」(各話)
「その金で葬式を出してやりなさい」(「水とあくたれ」)
「私の出番が少ないからさ」(「幸運な男」)
「でしょう?なにしろ去年のミス・エウレカなんですよ」(「未知への挑戦」)
「流れ着いたのがこの島で良かった。
でなければまた離ればなれだっただろうからな」(「アヴィナの島」)
「ねー先生。今はひとりぼっちじゃないのよね」(「シャチの詩」)
「うらみを買うのはなれてるよ」(「殺しがやってくる」)
「ウッ・・・ウウウ・・・」
「ピノコね、先生愛してゆ・・・」(「ピノコ愛してる」)
「私はみてのとおりモグリ医者で、金だけがたよりのつまらん人間だよ。
そんな人間だって、自分のしたことをだれかに感謝されてみると・・・
やっぱりうれしいものさ・・・フフ」(「万引き犬」)
「バッキャロー!これ、みんなおとうちゃんの皮なんだぞっ!」(「焼け焦げた人形」)
「ぼうや・・くじけるなよ」(「焼け焦げた人形」)
「二度と片輪と言うな!」(「木の芽」)
「私もその一人だっ!!」(「焼け焦げた人形」)
「人間が動物を裁く権利はあるのかね?」(「ナダレ」)
「医者はなんのためにあるんだ!!」(「ちぢむ」)
「私がタダで手術するのは、めったにないことなんだ」(「勘当息子」)
「医者が患者の生き死にを自由にしようなんて、おこがましいとは
思わんかね?」(「時には真珠のように」)
「ピノコ……バレンタインデーってなんっだっけ……」(うーん・・・)
「私には切るだけが人生なんだ」「湯治場のふたり」)
「私、これでも医者ですわ。私が手術をするんです!」(「B・J入院す」)
「俺にも友達がいたっけな・・・手術代おごってやるぜ」(「夜明けのできごと」)
「たいした奴だな・・・簡単に5人も殺すなんて・・・
こっちはひとり助けるだけで精一杯なんだ・・・」(「病院ジャック」)
「先生・・・たっしゃで・・・」(「虚像」)