04/01/03 18:52
黒縁メガネ君がアユムに接近する。
アユムは久しぶりの味方らしき人物にいつもの事ながらバカ丸出しの笑顔で
ひょいひょいとついていく。
羽鳥、メガネ君と一度対面するが「気をつけてね」と一言。
アユムはなんのことだか分からない。
そしてメガネ君の本性発覚!彼は泣き顔フェチで、
「君をもっと泣かせたい」と言う目的で
アユムにいい思いをさせた後にどん底へ突き落とすという仕打ち
(レイープ・オタク軍団を呼んで輪姦)。
アユム「もう、誰も信じない。」
↑これ、6巻か7巻のレーベル文句に決定。
あとは野獣のように誰にでも牙をむけるアユムに、
誰か本気で本物の味方でも。とは思うが。
メガネ君は都合良すぎだと思うのは私だけっすか。