09/08/24 13:43:38 1nRR668B0
会社の従業員を『たまに手入れすればいい音を出す壊れやすい楽器』と同様に考える
(2009.8.23(日)春秋参照)買ってはいけない日経洗脳新聞
2009.8.24(月) 春秋
アニメと漫画羅列すればどうせ馬鹿どもはまた騙される位に考えているのが見え見えである。
今やらないでも後でまたそのターンが来れば頼まれずとも他の欄でやる筈である。
あんたらは金さえ積まれればまた年利50%の広告も載せれば別の指令が来ればマンガ・アニメに
未来はないとも言うんだろう。
先週の一連の酷い印象操作でもうそちらの思考パターンはよく理解している。
服部正による2週に渡る『精神病者の芸術シリーズ』に関しても軽く忘れ難い物がある。
取り敢えず、
①春秋担当者の名前を明らかにして責任の所在を明白にするように。これが絶対条件である。
②過去に夕刊か何かで『今の人間はジャガーなどは知らないだろう』と書かせたのを贖罪させ、
うすた京介先生の特集を組むように。
③取締役以下・春秋担当者は町の工場に自主的に一から弟子入りさせて頂く様に。
④港区の土地は自分が頂いて高層ビル(ホテル)を建てるので、それまでにビルを潰して
キュウリ畑にしているように。代わりの土地は次期政権がお台場に用意するように。