09/04/21 21:40:28 9fJZ25qr0
>>450
>マダラが柱間に逆らったのは自分が支持されなくて火影になれず
>一族が新しい里の権勢から遠ざけられると考えたから
そんなことどっかに書いてあったっけ?
里の運営方針で双方が道を違えて火影をかけて争ったと記憶しているが
そのとき一族も柱間の考えに従い初代は柱間になった
そうして自分を退け受け入れなかった里に対する復讐が一度目の九尾来襲だろ?
その来襲後自分たちの待遇について後々一部のうちは一族が被害妄想で感じたのが遠ざけられる云々じゃね
戦争コントロール云々については語ってないが初代が尾獣をコントロールできたことを
踏まえると木の葉の里でそういうことをしようと考えたのだと思ったが、まあ違うかもしれん