09/03/24 18:38:20 osD9qXr50
>>330熱くなってんのはお前だよなwww大王って奴は冷静だぞ?www まぁどっちも馬鹿ってことだ
本バレは昨日のしかも昼頃に来てる。
タイトル『鬼の袖引き』
だがバレ師が何故か妄想を加えてる。
ルフィはまだ解毒されてないし、白黒コートの能力も判明していない。多少訂正加えさせてもらったがとこれが本バレ
150 :御家人 ◆R8blIvm5Wo :2009/03/23(月) 12:07:56 ID:lQT7Z/hx0
537タイトル『鬼の袖引き』詳細
バギー&mr3逃走中。今回のこの事件の色々な愚痴をこぼしながら走っていく。ルフィと盆暮れは勝手にやってればいい
。おれたちは脱獄する事だけ考えようと言い合い硬い握手を交わす。
ルフィと盆暮れ倒れている所に白黒のコートの男がポーズを決めながら立っている。
『生きるか否か死を恐れずして愛を生まれん』と言いながら盆暮れを抱える。
ルフィの事を見つめて『ここで散るにはちと惜しかろう』と言いながらルフィの事は反対側の肩に乗せて森へ進んで行く。
それを影から一人の囚人が見ている。署長室に獄卒が走ってくる。
『LEVEL5の囚人の一人が話があると言ってる』とトイレの中にいるマゼランに言う。
囚人の話に耳を貸す必要は無いと断るが『月食』の事だと言うとマゼラントイレの中で形相を変える。
一方ハンニャバルがLEVEL5を歩いている。頭にあのトレードマークが無く、囚人達が怪しそうに見ているにも関わらず堂々と森に入って行く。
ルフィ達は床に寝かされ白黒コートは仮面を外している。髪、顔、眼鏡、全て仮面でスッポリと顔から外す。盆暮れが目覚め男の方を見る。
ルフィの方を見るとルフィはスヤスヤ眠っている。
盆暮れイワさんだと思ったらしく土下座。しかし白黒はイワンコフはここにはいないと言って椅子に座る。
男はインペルダウンの元署長でありある事情でここに長年住み着いている。
使われていない看守室は元々白黒の署長室であり、白黒からある事情でマゼランに署長が代わった際に看守室として使われていた。
しかし元署長の幽霊が出るという噂が広まりその幽霊の名を『月食の番人』と言われながらここは使われなくなった。と説明している矢先扉から誰か入って来る。
ハンニャバルが登場し盆暮れが本当だったのかと意味深な発言をしながらビックリ。
ハンニャバルも白黒の事を驚いた顔で見る。やはり『月食の番人』はあなただったのかと言いながら説明を始める。署長室ではマゼランがトイレの中で一人言。
『インペルダウン元署長 〝白孔雀〟ヴェル・ランズエンド』奴はまだここに潜んでいるんじゃないかと疑っている。
ハンニャバルの説明によると、元々の署長であるランズエンドには大きな信頼を寄せていたが署長が代わりマゼランには常に少しばかり敵対心があった。
署長の座をハンニャバルが奪えばまたランズエンドに署長職を渡そうとずっと期を待っていたがもう限界だと言う。
そこに盆暮れがルフィを助けると言いながらハンニャバルの前に現れた。これはいい機会だと協力する事にして今にいたる。
ハンニャバルもランズエンドがここにいた事など知らず驚いたと同時に安心した。これで準備は万端だと言いながらランズエンドに敬礼をする。それと同時に作戦を盆暮れに言う。
何を言われたか盆暮れはとてつもなく驚いた顔。
エース収容フロアにて一人俯いているエース。ルフィを心配している。
バギー&mr3は隠れながらLEVEL4へと続いてるであろう階段を進む。
盆暮れ『正気なの!!?』と言いながらルフィを見る。
正気だと言いながらハンニャバルは出て行く。ランズエンドも腰を上げてルフィを見る。
『鬼の袖引き』の目的はこのインペルダウンを崩壊する為の戦力集めだと言うと盆暮れ生唾を飲む。