09/04/21 06:45:18
お便所を落ち着きなく徘徊する恭子。
お腹が鳴った。
恭子はいそいそと便器をまたがる。
佑樹。。入って。誰にも見つからなかった?
頷く佑樹。
佑樹は便座に座り、恭子はその上に腰を下ろす。
恭子は高級ハミングをキャップに開けた。洗濯。
恭子はハミングをお尻につけ、
佑樹の美しい便所紙で拭く為に腰を浮かせた。
ホイサッ。突然のことで恭子は一瞬何がおこったのか分からなかった。
湿り気のある柔らかな甘い糞が吸い付くように便所紙と重なり合う。
やがて滑らかな佑樹の糞がスルリと恭子の手にした便所紙を撫でてパルプの繊維に侵入した。
恭子の糞を探し当て一つになるように優しくなめらかに拭き合った。
ハミングの仄かな香り。
ん。。ん。
二人の甘いウンコが洩れる。
恭子はウットリしながら目を閉じた。