09/06/13 14:38:56
タレントのほしのあき(32)と三浦皇成騎手(19)が真剣交際していることが12日、分かった。
ほしのが名付け親の競走馬ハシッテホシーノ(牝3歳)の昨年10月のデビュー戦に三浦が騎乗したのが出会い。
その後、複数の仲間で食事をするうちに2ヶ月ほど前から交際に発展した。
13歳の年の差を感じさせない人気者同士のカップル。注目度はGⅠ級だ。
出会いは昨年10月。ほしのが名付け親となったハシッテホシーノのデビュー戦。手綱を取る予定だった
松岡正海騎手(24)が騎乗停止になったため、三浦に声が掛けられるという偶然から恋は生まれた。
結果は5着だったが、レース後に記念写真を撮るなどあいさつし、その後は先輩騎手の後藤浩輝(35)や
タレントの木下優樹菜(21)ら複数の仲間で食事をするなどして親交を深めた。
今年3月には、ほしのが司会を務めるフジテレビ「みんなのウマ倶楽部」に三浦が出演した。
周囲によると、交際に発展したのは2ヶ月ほど前。最近もほしのが競馬場に応援に行っている。
JRA史上最速100勝や新人年間最多騎乗(783回)など次々と新人記録を塗り替えた。
NHK「トップランナー」やテレビ朝日「徹子の部屋」に出演するなど、テレビ番組にも引っ張りだこの三浦だが、競馬サークルでは「真っすぐでしっかりした男」と評判。
一方、ほしのも32歳とは思えない童顔とFカップの巨乳を武器に「ロリエロ隊長」の異名をとっているが、抜群のトークセンスと周囲への気遣い、番組を必ず盛り上げるプロ意識でお茶の間のアイドルに上りつめた。
周囲によると、そんな仕事へのひたむきな姿勢を三浦は尊敬しており、ほしのも13歳という年の差を感じさせないたくましさにひかれている。
そして2人とも、それぞれの「笑顔」にぞっこんという。