同志社大学9 part2at STUDENT
同志社大学9 part2 - 暇つぶし2ch981:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:30:53 S31pLt93
電車の中で姉にブッカケ

僕は、姉のことが好きです。
普段姉のパンティやパンストなど穿きながらオナニーしていますが、
それだけでは我慢できなくなった僕は通勤途中の姉に痴漢することを思いつきました。
満員電車の中で、僕のチンコを姉に擦り付けるんだと思うとそれだけで僕のチンコはガチガチになってきました。
ついに決行の朝が来ました。僕はホームに立つ姉の後ろに近づきます。
ズボンの中でパンツからチンコを出し、チャックを下ろすだけで露出するようにスタンバりました。
電車に流れ込む客に紛れつつ、ボッキしたチンコを押し付けるような体勢で乗り込みます。
僕のチンコが姉のスカートに密着しています。そのまま背後を死守するよう車内に進みます。
ベストポジションをキープした僕は姉のお尻に生のチンコを密着させ、
尻の柔らかさを堪能しながら、チンコをボッキさせつつ、発車するのを待ちます。
発車前から、あまり激しい動きをすると、姉に気付かれてしまいます。
密着しつつもボッキしていることを悟られないように、少し腰を引きぎめにしておきます。
発車と同時に腰を突き出して、姉のお尻に押し付けます。
生で押し付けているので、尻の柔らかさが伝わってきます。
もう既にガマン汁が出てきています。
僕は更に姉のお尻にチンコをグイグイと擦りつけます。
すると、プニュっとした抵抗感と共に、スカートの生地のザラザラした感触が裏筋や亀頭を刺激してきます。
ビンビンにボッキしているチンコをグイグイと押し付けているので、さすがに姉も「変だな」と思ったみたいです。
僕は慌てて腰を引きます。がすぐにまたチンコを押し付けます。

982:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:33:00 S31pLt93
一旦腰を引いたので、裏筋をピッタリ付けて密着していた感じから、亀頭の先で突付くような感じになりました。
そのまま、グイグイと押し付けると凄い快感が走り、何とも言えない感触がチンコ全体を包み込みました。
僕は、そんな快感を味わいながら、そのままゆっくり擦り付けるようにして、高まっていきました。
姉のお尻に僕のチンコが挟まっていて、まるで挿入しているかのような快感です。
次の駅が近づいてきました。もう我慢できません。
チンコを擦り付けて僕は思い切りザーメンを放出します。
ドアが開いて僕は一目散に電車から出ます。
人の波に紛れながら移動し、姉の様子を伺います。
紺のスカートに僕の白いザーメンが付いているのがわかります。
近くに居た女性が事態に気付き、姉に教えています。
指摘された姉の顔が歪んでいます。
(姉ちゃん、それは僕のザーメンなんだよ。
 ごめんよ、姉ちゃん。
 姉ちゃんのこと、好きだから、
 だから、…… )
ホームの柱の陰から、僕は泣きじゃくりながら姉のことを見つめるだけだった。

983:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:48:24 S31pLt93
お姉ちゃんと・・・・

私立高校に通う2つ年上の姉が、風邪をひいて2日程学校を休んで、寝ていた時のこと
でした。
中間試験の最終日で半日で下校して、道草もせずに家に帰ってみると、家の一番奥の
両親の寝室で寝ていた姉が、
「お腹が空いたので、何か作ってくれない」
と甘えてきました。
残り御飯をおかゆに作り替えて、お盆で運んで行くと、両親の寝室はかなり温度が高くな
っており、毛布と布団を掛けていた姉は、寝間着の裾を掻き併せながら暑い暑いと云いつ
つ、布団から起き上がりました。
そのとき僕の目は姉の太腿がチラリと見えたことを、しっかりと記憶しながら、熱いおかゆ
を食べる姿を姉の傍らで見守っていました。
いつしか、姉の額や首筋に汗が流れ始めた時に、姉は、
「凄い汗が出てきたよ、下着までびっしょりになっちゃった」
と云いますので、
「病人の世話をしてあげるついでに、汗を拭き取ってあげる」
と気安く返事をしました。
姉にタンスからタオルを持って来るように云われたので、大きなバスタオルを2枚と、フェ
イスタオルを2枚持ち、布団の傍らに戻ると、姉は掛け布団を跳ねのけ、敷き布団に1枚
のバスタオルをひき、自分で寝巻の帯紐を解いて外し、寝間着を着たまま、バスタオル
の上に仰向けに横たわりました。
僕が姉の傍らに座り込むと、姉は恥ずかしいからと、傍らのフェイスタオルで顔を隠して
しまいました。
姉の裸を間近に見るのは5~6年ぶりなので、僕の心臓もバクバクと鼓動が聞こえそうに
なっていましたが、病人の看護だからと心を戒めながら、寝間着の袷を上半身からゆっ
くりと広げると、真白なブラジャーの上のミゾオチに、玉のような汗が浮かんでいました。
ブラジャーのストラップが邪魔になるので、左右の肩から上腕に滑らせて抜き取り、2つ
のカップの間に、遠慮なくタオルを差し込み、ミゾオチの汗をタオルで吸い取りました。
次にカップの中の手をバストの山に登らせ、揉むようにしながらソフトな感触を、タオル1
枚の布越しに楽しみつつ、汗を吸い取とらせました。

984:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:50:00 S31pLt93
胸の感触に浸り過ぎると、H過ぎると止めさせられる恐れがあるので、名残惜しいが、ブ
ラジャーとショーツの間の腹部に下がり、左手でショーツのゴムを摘み上げ、右手のタ
オルをショーツの中に入れ、下腹部を拭き、そのままショーツの中で徐々に手を下げる
と、ジャリとしたアンダーヘアに手が触れましたが、コンモリとした恥丘の上に手を置き、
陰毛の間の汗をマッサージするように拭いてあげました。
腰を上げるように声を掛けてから、ショーツの脇を掴んで、後ろ腰からショーツのゴムを
ヒップの山の下まで引き下げてしまいました。
姉の神経が、恥丘とアンダーヘアに注がれている間に、左手はショーツのゴムを腰骨か
ら片方ずつ骨盤の下までズリ下げてしまいます。ショーツの前の部分は恥丘の下まで
下げたので、横一線の布の固まりとなりました。
恥丘からタオルをずらすと、菱形の黒く光ったアンダーヘアと、今まで陽を浴びたことの
ない下腹部の白い柔肌とが、強烈なコントラストを描いています。
更にその下の、姉の大切な合わせ目の上端まで晒されています。

ショーツから下の太腿はそれまではきつく閉じられていましたが、太腿の間を拭くために、
片方づつ膝と足首を持って内側に開くようにして、太腿の内側と付け根付近を、重点的に
汗を拭いてあげます。
姉の身体の前面側は拭き終わったので、姉の身体の肩と腰下に手を入れて、持ち上げ
てうつ伏せ状態に寝かし、寝間着の両袖を左右の腕から抜くと、姉の身体はブラジャー
の3cmくらいのベルト部分と、お尻を隠す汗を吸い込んだ白いショーツが丸見えでした。
僕はなにも言わずにブラジャーのホックを外してから、姉に「汗でパンツがビッショリだよ」
と教えてあげました。さらに
「下着も後で着替えないとだめだね」
と言いつつ、先ほどヒップの山の下まで引き下げておいたショーツを、ゴムに手を掛けて
一気にお尻の山の下の、太腿との境まで降ろしてしまいました。
「濡れた下着は気持悪いから、脱がせてあげるよ」
と言い訳しながら、太腿と膝頭を次々に上げさせ、両足首からショーツを脱がすことに成
功しました。

985:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:52:16 S31pLt93
姉の後ろ姿は遂に一糸も身に着けない真裸で、僕のエレクトした分身がジャージを突き
上げて、テントのようにさせていました。
首の付け根から拭き降ろしながら、背中や腰のくびれた部分を通過して、細い腰から盛
り上がるヒップも躊躇なく、感触を確かめるようにやや強めに撫で、次第に太腿に下がり
ながら、
「背中もお尻も拭いたけど、まだ腿の内側も汗をかいているね。足の力を抜いてよ、太腿
の内側が拭けないよ」
「いやよ、力を弛めたら変なトコ見えてしまうでしょ」
と姉は言い出しましたが、
「なに言ってるの、ただ足を拭いてあげるだけなのに、勘違いしないでよ。覗いたりしない
よ、イヤラシイ気持で言ってるのじゃないよ」
と、やや怒りぽっく言い放なちました。

姉は無言で足首で交差させていた両足を解いてくれ、両足を揃えて延ばしてくれたので、
足首に手をかけて30cmほど膝が離れる程度に開かせてしまい、再び膝を揃えて閉じら
れないように、片膝を差し込んでしまいました。当然、太腿の付け根も開かれ、陰毛に隠
れていた大陰唇が露呈し、その内側の鮮やかなピンク色の肉の小山で作られた小陰唇
と、秘口も丸見えになってしまいました。
当然僕の目は姉の最も恥ずかしい部分を、最大洩らさず観察するために、釘付けになり
ましたが、姉に気配を感じさせないように、気もそぞろに片方づつ太腿を拭きましたが、太
腿の付け根付近を拭くときには、大陰唇の淵に生えている陰毛のすぐ脇に手を掛け、引っ
張り気味にすると、肌が引かれて大陰唇の内側のサーモンピンクの小陰唇と秘口も、開
いたり閉じたり形相が変化していました。
「ネエ、中まで見ないでよ。変なことをしたら、母さんに言い付けるからね」
と姉は脅してきました。
「大丈夫。見えていないし、覗き込むなんてしないよ」

986:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:53:00 S31pLt93
(中略)

「そういえば2日も風呂に入らないので、気持が悪いの」
「病人の看護自習ついでに、僕が手早く洗ってあげるよ」
「でも、貴方に洗って貰うのはヤッパリ抵抗があるわ」
「何云っているの、小学生の時には一緒に入っていたじゃない。恥ずかしいことよりも、
早く風邪を直すために、シャワーを手早く浴びて、着替えたほうがいいよ」
とアオリました。
「どうせ裸も、あそこも全部見られたのだからそれもそうね」
と決心が付いたようでした。
二人で風呂場に向かい、脱衣場で僕は素早くジャージと下着を脱いでから、フェイスタ
オルで下半身を横巻きに隠し、姉のタオルを取って裸にしてから、洗い場に入りました。
姉の身体を壁向きに立たせ、背中にお湯をかけてから、シャボンを塗り付けたスポンジ
と素手で、肩から背中を撫で洗いし、両脇腹とウエストを通過してから手は前に回り込
み、姉の胸を隠す両腕を外し、豊かなバストを生で揉みあげてしまいました。

(中略)

姉の口からやるせないような吐息が漏れ始め、
「ねえ、もういいわ」
と姉が訴えながら、手首を掴んだ手に力を入れて外そうとします。
左胸を揉んでいた手で、姉の左の顎を掴んで右を向かせ唇を求めると、姉も待ってまし
たとばかりに吸い付いてきたので、舌を差し入れる濃厚なキスを始めてしまった。
陰部を攻めていた右手で、姉の右手を僕のぺニスを掴ませると、シャボンの付いた柔ら
かな指で弛くシゴいてくれるので、陰部2本の指は秘口に浅く出入りしたり、クリトリスを
正確に捕えて円運動するので、姉の舌が僕の舌にからみ付いて、離れなくなってしまい
ました。
やがて姉の膝から力が抜けてよろけたので、姉の身体を回転させ、左腕で姉の肩を抱
き寄せ、キスをしたまま右手のスポンジでヒップと腰と背中を洗います。

987:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:55:03 S31pLt93
一旦唇を放してから僕はしゃがみ込み、太腿を洗い、再び立ち上がる時に姉の腿の付
け根に、ペニスを素股のように挟み込み、舌を唇に差し込むキスをしながら、前後にペ
ニスを抽送すると、姉の鼻息があらくなり、舌の動きが活発になったので、腰をチョット
下げてから上向きに腰を送ると、ズッポリと姉のマンコにぺニスが踊り込んでしまいま
した。
そのとき姉が
「あ、何で入れるの、いやよ、抜いてよ、抜いてよ、約束が違うわ」
と怒りだしたが、口と裏腹に、身体は抜いて逃げようとしないので、
「ゴメン、入れるつもりはなかったのに、弾みで入ってしまったよ」
と言い訳をかまし、抜かずにいると
「ねえ、お願い、痛いから抜いてよ」
と懇願してきます。抜かずに膣控の浅い部分で亀頭を出し入れすると、
「動かさないでよ、早く抜いて! やめて! 抜いて、こんなところで入れないで、ここ
じゃいや、寒いからいや」
「じゃあ、布団でならいい?」

と聞くと、姉は答えの代わりに頭を縦に振って頷いたので
「約束したよ。あとで向こうの布団で入れさせてよ」
と再度確認のため、3回程入り口付近でペニスを抽送してから、引き抜いた。
(中略)
僕は姉に
「もっと良く見えるように、あそこを広げてくれない?」
と言うと、無言で姉の手が大陰唇を左右に引っ張ってくれたので、中の小陰唇もパック
リと開いて、膣腔の中まで見せてくれました。
「姉さん、ピンク色で綺麗だよ、ほんとに」
と誉めてあげました。
「やだ、そんな事は言わなくていいの!」
と云うので、さらに
「ピンクの穴の中が見えているよ」
と言ってあげると、
「やらしいこと言わないで」

988:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:56:47 S31pLt93
と小声で云い返してきました。
「綺麗なマンコにキスしていい?」
と聞くと、
「そんなところは汚いからいや」
と笑いながら手で塞ぐようにするので、
「しないから、広げてよ」
と頼みますと、手を外してくれましたので、いきなり小陰唇の尿導口の辺りを舌で舐めあ
げると、
「いや、なにしたの? 変なことしないで」
と云い始めたので、クリトリスに吸い付き舐めると、両手で僕の頭を突いてきましたが、
その手には力がこもっていないので、放っておくと、そのうちやめてしまていました。
カバーからわずかに顔を覗かせていたピンクの突起を舌で舐めていると、段々と大きく
なり、左回りの次は右回り、下から上に上から下にと、緩急自在に更に舐め回すと、姉
の下腹部が呼吸に合わせて大きく波打ちます。

太腿の付け根が痙攣で震えて来るころには、姉の呼吸音は何時しか堪え切れないように
「ああいや……いやぁん……もう、いやぁ」
と吐息に代わっていました。
頃は良しと、膣腔に2本の指の第2関節位まで、ゆっくり差し入れても姉は何も云いませ
んので、掻き回してみたりピストンのように動かしたり、更に振動を与え続けると
「あ、あぁ、変になっちゃう……ほんとにもう止めてよ、もういいから、お願い、やめて。い、
い、い、いやいや、いいよ、いいよもう」
と呪文のように聞こえ、腰が暴れ出したので、指を引き抜くと、白く濁った透明感のある
淫水で濡れていました。
二つ折りの掛け布団を剥がすと、横を向いた姉の頬は真っ赤になっています。
引き抜いた指を、姉の顔の前に突き出してから
「目を開けて」
と呼びかけると、つぶっていた目を開き、不思議な目指しで僕の指を見つめていました。
「姉さんの穴の中で指がふやけた」

989:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 10:58:59 S31pLt93
と言いながら2本の指を開閉させて、粘る糸引きを見せてあげると、
「いや、見たくない」
と目をつぶってしまった。
先走り液がにじんだぺニスの先端で、秘口からクリトリスの間を上下に擦りながら、
「姉さん、約束どおり入れさせてもらうよ」
と姉に許可を求めると、
「誰にも言っちゃだめよ! 誰にも絶対に秘密だからね! 約束して」
と口封じを約束しました。
「優しくして、強引に入れないで。痛くしないように、ちょっとづつ入れて」
と承諾してくれたので、僕の唾液と姉の淫水で濡れている小陰唇にぺニスの先端を当て
がうと、亀頭は秘口に直ぐに飲み込まれてしまった、そのとき姉の口から
「う、痛……」
と小さな叫びがあり、同時に膣控の全周から異物を排出する、拒絶の力が亀頭に加わっ
たので「あ、入ったんだ」と思い、しばらくじっとしていました。

痛さに歪んだ姉の口元が弛むのを待ちかねて、更に2cm程深く入れると、眉間にしわを
寄せて堪えつつ、僕の上腕を握っていた姉の指先が、腕に食い込んできました。
何回か同じ事を数回繰り返していると、完全にぺニスの根本まで入り、ぺニスの根本か
ら先端の亀頭まで全体に、姉の膣壁が強く握り絞めてきました。姉に
「全部入った」
と声を掛けましたが、返事は
「ああ、やっぱり痛い」
と一言返してきただけでした。
もう姉の顔色を観察する必要がないので、ぺニスは奥まで入れた状態で止めておき、
姉の下腹部の痛みを分散するように、浴衣の帯紐を外し袷を掻き広げ、左右のバストを
鷲掴みながら、乳首を交互に吸い立てていましたが、ぺニスを絞り出すような力が段々
と薄れてゆき、姉の呼吸のリズムで軽く絞められるようになってきました。
膣圧が最も弛んだ時に、亀頭を膣控から抜いてみると、極端には痛がりませんので、
再び奥まで差し込み、膣の奥の上にあるコリとした部分を亀頭でコスリあげると、快感が
沸き上がってきますので、段々と早く大腰で抽送しました。

990:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:00:59 S31pLt93
痛みの消えた去った姉の顔が、薄紅色の歓喜の表情に変わり顎を反らして、右を向い
たり左を向いたり、せわしなく動き始めています。
姉の風邪はアンネが終わるのと同時だったと記憶していたので、今は中だしOKの安全
期なのですが、念のため姉に
「終わったばかりで、安全日だよね?」
と腰を使いながら聞くと、
「貴方がどうして判るの?」
と、驚いて聞いてきましたので、
「狭い家の家族だから、そんなのは何となく判っちゃうよ」
と言うと、
「ヘ~、勘がいいんだね」
と感心している隙に、我慢の限界にきたぺニスは亀頭を大きく膨らませており、子宮口
をたたくように射精しました。

991:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:19:11 S31pLt93
ちんちんで遊ぶ姉と妹

一ヶ月くらい前の事です。
両親は2人で国内旅行とかたまに行くのですが
その時は2泊3日で温泉に出かけてました。
俺(中3)、姉のリカ(高2)、妹のアヤ(小6)
の3人で留守番でした。
夕飯食った後、3人で居間でテレビ見てたら
姉が「ねえ、今日3人で一緒にお風呂入ろっか。」と言い出しまし
た。
うちの風呂は3人くらいは余裕で入れるほど広い風呂です。(親が
温泉好きなの
で)
俺はもちろん冗談だと思いましたが、姉がしつこく言ってきたので
俺は「やだ」と言って断わりました。妹のアヤはそのやりとりに耳
をかたむけなが
らもテレビを見てました。
その時はそれで終わり、9時頃俺が一番に風呂に入りました。
俺が湯船につかってると、洗面所でなにやらゴソゴソとやってるか
と思ったら
風呂場の戸がいきなり開いて、裸の姉が「はいるよー!」と言って
飛び込んできま
した。
俺は「げっ、なんで入ってくんだよ」と言ってあわてて前を隠しま
した。
姉は彼氏もいるのでバージンじゃないんだろうけど
それにしても堂々としすぎで、前も隠さずに入ってきました。
姉は俺より全然小柄できゃしゃな体なのに
おっぱいは大きめで形の良いおわん型、乳首はピンクでした。

992:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:22:09 S31pLt93
俺はエロ本とかビデオとか見るけど、姉をそんな風に見たことなか
ったし
初めて生で見た女性の裸に目を奪われてしまい
姉の裸をまじまじと見てたら、姉が「そんなに見ないでよ、このス
ケベ」と言って
湯船に入ってきました。
俺はちんこがビンビンに立ってしまい、片手では隠せず両手で隠し
ていたら
姉に「なに隠してんのよー女々しいなあ」と言われたので
さりげなく手をどかしたら、すかさず俺のちんこを見てきました。
「きゃははっ(笑)、ショウおっきくなってるじゃん」と笑われ、
俺は「風呂に入るとあったかくて大きくなんだよ!」とか、訳のわ
からない言い訳
をしました。
すると笑い声を聞きつけ、妹のアヤが風呂場の戸の前にきて
「いっしょにお風呂はいってるの?」と聞いてきました。
「うん、あやもおいで」と姉が言うと、アヤは「え~っ」とちょっ
と迷ってました

結局入ってきました。
アヤはおとなしい子なので恥かしそうにもじもじしてました。
アヤは俺の視線を気にしてるようです。
アヤが湯船に入ると、姉が「あーっ、アヤちょっと生えてきたね
ー」と言ったので
アヤの股間を見ると産毛が濃くなったような毛がちょろっと生えて
ました。
アヤは真っ赤になってかわいかったです。
3人になって浴槽がきゅうくつになったので姉が浴槽の縁に腰をか
けました。

993:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:22:55 S31pLt93
目の前モロです。アヤが「お姉ちゃん、おっぱいおおきいね」と言
うと
姉は「そうかなぁ?」と言って姿勢を正すように両手でおっぱいを
さわりました。
アヤの胸はわずかに膨らんでいますがまだ子供の体です。
「アヤもそのうち大きくなるよ」「姉妹だもん」「えーそうかな
ー」とか
女の子同士の体の会話に俺はただ聴いてるだけでした。
すると姉が「ねえねえアヤ」「ショウったらね、私の体みてちんち
ん立っちゃって
んの」とか言い出しました。
アヤは俺の股間に一瞬目をやりすぐにそらして、だまってました。
姉が「ショウ、ちょっと立って、交代。」と言ったので俺は湯船の
縁に腰をかけ
姉が湯船につかりました。
俺は股間にタオルをかけてましたが、ちんこがビンビンでテントに
なってました。
姉が「ショウの大きいよね」「ちょっとみせてよ」と言って、タオ
ルを取られまし
た。
姉とアヤの目の前でビンビンになったちんこがさらけ出されまし
た。
「やっぱおおきいよー」「これが最高?」と姉は顔を近づけてきま
した。
アヤも普通に見てて、2人が俺のちんこを観察するように見始め
そのうち姉が「ちょっとさわらせて」と言って、俺が拒む間もなく
ちんこを持ち、つかんだり指で硬さを確かめるように押したりして
ました。
俺は「やめろよー」といいながらも、されるがままに身をまかせて
姉がちんこをいじるたびにいきそうになるのを必死でこらえてまし
た。
それをじっと見ていたアヤに姉が
「アヤもさわってみなよ」と勧めると、アヤも触ってきました。
アヤはちからを入れずに手の平でつつむように握ってきました。

994:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:24:12 S31pLt93
「すごい、あつい・・・」と何度も握ってきました。
2人が俺のちんこをいじってて
姉がちんこの皮をむくと白いカスが亀頭の周りにいっぱいついてて
「やだ、きたない」「こういうのちゃんと洗わないとだめだよ」と
言って
皮を全部むき、お湯をかけて亀頭の裏とか指でこすって洗ってくれ
ました。
皮をむくと痛いけどやさしく洗ってくれました。
姉が「ほらアヤ、きれいになったでしょ」と言うと
アヤは「すごい、真っ赤だよ」とおどろいてました。
すると姉が「アヤ、ちょっとみててね」と言うと
何をするかと思ったら、いきなり全ムケの状態のちんこを口でくわ
え、
亀頭を完全に口で含み手でちんこをしごきながらフェラを始めたん
です。
俺も「おい、ちょっと」と驚きましたが、
アヤも「おねえちゃん!なにやってんの」とびっくりしてました。
姉は「こうやると男は気持ちいいんだよね」と言って
俺をいかせようと、根元までくわえ込み頭を上下させて
ちんこを吸い上げてきました。
「ショウ、きもちいい?」と顔を見上げて聞いてきました。
俺はそんなことされたこともなかったので、
今まで味わったことのない快感に「うん、・・すげえ、きもちい
い」と素直に答え
ました。
俺はもう今にもいきそうになってたら
姉は途中でフェラをやめ、「アヤもやってみる?」とアヤに聞きま
した。
アヤは「やだ~」と嫌がりましたが、姉は「練習だと思って」とか
なんとか言って
俺もアヤにしてもらいたくなり「アヤ、おねがい、やって」と頼む

アヤはためらいながらも俺のちんこを手で持ち
亀頭の先をキスをする程度にちょっと咥えて
「やっぱりやだー」と言ってやめちゃいました。

995:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:32:18 S31pLt93
しょうがないので姉がふたたびフェラをしてくれて
最後は姉の口の中で出しました。
姉は口の中の精液をあやに見せるように出しました。
それから1ヶ月経って
3回フェラしてもらいました。
それは姉に、ではなく妹のアヤにです。
あの時は姉もいたので恥かしくて出来なかったそうで
その後、姉に内緒で頼んだらOKしてくれたんです。
フェラというよりは口でくわえたり手でいじったりしてるうちに
俺がイクって感じなんだけど
ちゃんと口いっぱいにちんこをくわえ込んでくれます。
3回目の時はエロビデオ見ながら、こんな感じでやってってたのん
でやったんだけ

2人で裸になってやってみました。
2人とも裸なんだけどやったことはそれまでどおりフェラだけで
それ以上やろうとは思いもしませんでした。
でも裸でしてもらうといつもより興奮して気持ちよかったです。
アヤとの関係はこれからも姉に内緒で続けていこうと思ってるので
そのうち続きを

996:アザラシ
09/09/12 11:47:01 Lu/BHW8+
よく壊れるスカウターだなぁ・・・(>_<)

997:アザラシ
09/09/12 11:48:14 Lu/BHW8+
里美ちゃん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

998:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:48:53 S31pLt93
998

999:学籍番号:774 氏名:_____
09/09/12 11:49:16 e7rTF/xs

同志社は終わったな

1000:アザラシ
09/09/12 11:49:38 Lu/BHW8+
1000!(*^_^*)

1001:1001
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。


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