08/10/16 22:19:19
生意気なケンシロウをシめてやるッ!
リュウケンが見守る中、制裁は行われた。
既にケンシロウの口にはジャギのサオがねじ込まれている。
「ラオウ、コマしたれ」
リュウケンがいうと、ラオウは胴着の横から一物を取り出した。
ゆうに一尺はあろうかという巨大な業物に、ケンシロウはぶるっと震えた。
しかし、その恐怖とは裏腹に~
いや、ケンシロウにとってはその恐怖こそが
色欲を沸き立たせるものだったのかもしれないが
ケンシロウの「花らっきょう」の
ような小振りの一物は痛い程にそそり立っていた。
その「花らっきょう」の皮をトキが唇でちゅるんと器用に剥く。
トキの口中にアンモニア臭が広がる。
そして、ラオウの一尺竿がケンシロウの菊門にねじり込まれていく・…
四人総体重400kgを越えるド迫力の4Pファック。
まだ、幕が開いたにすぎない。
悦楽は、ここから始まる。夜はまだ終わらない…。