09/12/21 07:41:13
このスレ滅亡まで
37日(スレ)
急げ!デスラー。 急げ!ガミラス。
.……復活篇ヨロ。
964:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/21 10:40:24
エロパロ描いていい場所で思う存分書いても
かまわんのだぞ。
965:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/21 21:29:04
スターシアは立ち止まると扉の脇にあるセンサーに手をかざした。
すると金属のふたが開き中からボタンの並んだパネルが現れた。
スターシアが細やかな指先でボタンを操作した。すると重厚な扉が左右に開いた。
扉の奥にはさらに扉があった。スターシアは侍女の首輪の鎖を引いたまま、最初の扉に入った。
さらに同じような動作を繰り返し扉を開いた。
そこには高い天井に広いホールのような造りで、宗教的礼拝堂めいた祭壇や地下から湧き出た温かい泉が流れていた。
異様なのは天井からは滑車のついたフックが垂れ下がり、ステージのような祭壇には張り付け台があることだった。
「スターシア様、お待ち申し上げておりました」
20後半ぐらいであろうか、セミロングの少しキツメの眼をした、
これもイスカンダル王家に仕える侍女であろう女性が声を丁寧に挨拶をした。
侍女の前には一人の娘が逆海老に吊り下げられて呻いていた。娘は革製の拘束帯で
胸を上下から締められ背中に取り付けられた革手枷で縛られていた。
革帯は腰にも巻き付き、娘のほっそりした腰にしっかり密着し腰革からは縦に延び秘丘を割って背後の革帯に結ばれていた。
966:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/22 09:29:36
イスカンダルの女王が、SMの女王様とは・・・
967:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/22 13:25:13
そして誰もいなくなったわけか・・・
殺すのはやり過ぎです、女王様。
968:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/22 18:47:17
守は大丈夫なの?
969:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/24 03:58:48
「もう終わります。儀式に必要なものをかなり引き出しました。精神的に限界かと」
と責めを与えていた侍女はスターシアに報告した。
「そう。だいぶ参っているようね、この娘」
とスターシアは吊された娘に近づき髪を掴んでグイと自分に向けた。
かなりの間吊されたまま鞭打たれたのであろう、胸・ふくらはぎとまとめて拘束された太股が朱く色づいていた。
娘は胸から背中へ回された革、腰、足首と太股、膝にロープを繋がれ天井から下がるフックに一点留めで吊られ
まるでオブジェのようにゆらゆらとゆっくり回転していた。
さらにその上に数本のキャンドルがぶら下げられ、熔けた蝋涙が娘のあらわな柔肌に飛沫を落とし娘に悲鳴を上げさせていた。
「まだ、処置中だったのね。気にせず続けて頂戴」
「スターシア様、こちらはもうすぐ終わりに致します。守様の治療は?」
「今日は違った趣向で行います。祭礼には守も参加してもらいます。地球の人類も同じような精神・身体の構造かわかるでしょう」
そういうとスターシアは連れて来た娘に視線をやった。
「少し手を貸して下さい」
スターシアは娘を泉のところへ曳いて行った。そして手枷を外し衣服を脱がせた。
970:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/24 23:58:49
娘は一瞬怯えたがイスカンダル王女の威厳と手伝いの侍女によってわずかにだけ抵抗した。
あらがえば吊されて女の処刑室とも言えるこの部屋であらゆる責め苦に与えられるか、
先ほど通って来た地下道にしつらえられた拷問部屋で三角木馬・海老反り・電流などの責めを甘受しなければならない。
スターシアは娘の心理を見越し、地下牢の獄窓から娘たちが責め具に喘ぐ通路を曳いて来たのだった。
湧泉には水車がこしらえてあった。ただの水車ではなく枷が着いていた。
「身体清めないといけませんね」そういうと侍女と二人掛かりで、衣服を剥ぎ取った娘の手足が一杯に伸ばされた。
バンザイをする姿勢で手足をそれぞれ水車に拘束した。
背中を反らして水車に固定された娘。泉の湧き水で娘の身体を清めようというのだった。
スターシアは水車のスィッチを入れた。
水車が回り始め娘が逆さまに水に浸されていく。水没している間、娘は拘束された足のつま先を伸ばし胸を反らして苦しみを現した。
スターシアは娘がもがき苦しむ様子を眺めていた。手にした一本鞭で水没していない娘の胸を突いたりし反応を愉しんでいた。
「守を連れて来て下さい。」と補佐役の侍女に命じた。
971:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/25 00:58:32
アダルト小説サイト作れば結構儲かるんじゃないの
972:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/26 01:21:12
このスレまだあったのか!
だが、いつの間にか連載小説が・・・
973:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/26 23:39:10
「守様まだお食事と投薬が済んでおられませんがその後でよろしいですか?」
「そう?祭礼に参加してもらいますのでベッドのまま連れて来て下さい。」
「わかりました。では守様をお連れします。」
侍女はスターシアたちが入って来た出入口とは別の扉から出て行った。
娘の拘束された水車は回転を続け、ぬるま湯で全身ずぶ濡れの美しい若い身体が拘束されて上がってきた。
娘は顔を引きつらせすがるようにスターシアを見た。スターシアは美しい手で娘の下肢を撫で汚れの取れ具合を確かめた。
「あぁっ」娘は下腹部をなぞられ不自由な身を硬くした。
「あなたは供え物なのだからしっかり身体を清めないとね」
スターシアの指使いは不快でなく、厳しい苦悶を与えられている娘にもとろけるような悦楽だった。
「ウウン」くぐもったうめき声を上げながら娘は華奢な身体を頭から泉に水没していった。
スターシアは逆海老吊りの娘の方に振り向き天井から下がったスィッチを押した。
吊り下げされていた娘が降ろされて来た。スターシアは蝋燭の火を消し、娘を熱蝋責めから解放した。
そこへ入り口が開きベッドが運び込まれて来た。
974:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/27 03:21:21
運び込まれたベッドは下半身部が腰掛けになっており、男がガウン姿で腰掛けていた。
「スターシア様。守様はまだときおり意識がはっきりしないことがあります。」
スターシアは歩み寄り男の様子を覗き込んだ。
「安定はしているようですね。守にはこのまま神官役をしてもらいます」
・・・。聖堂には水車の娘がベッドの高さに吊されユラユラと揺らめいていた。
さらに両膝上にロープがかけられ太腿を付け根の秘奥まで見えるほどに大きく開かされていた。
秘奥はベッドに腰かけた男の正面にあり口にくわえさせられたシルク一枚でかろうじて男の眼から隠蔽されていた。
背中と腰革には止め具が着いており天井から垂れ下がった太いロープで吊られていた。
娘は水車でたっぷり水を飲まされ外された後、娘はスターシアと侍女に後ろ手に革枷を嵌められた。
手枷はチェーンで首輪に繋がれ高手後手に引き上げられた。
胸は拘束具で絞り出され、腰にも拘束革ベルトがはめられベルトは容赦なく娘の腰をギッチリと締め上げた。
水車でたっぷりと水を飲まされた腹を締められ苦しげだった。
「まだ大丈夫?これから思い切り放出できるわよ。」と侍女は腹を撫でさすった。
975:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/28 02:24:27
半病人に飲尿療法強要→早く治って逃げよう→自己治癒力全開で全快
→「イスカンダルの医学ってすごいんですね』に苦笑
976:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/28 06:58:37
波動エンジンとコスモクリーナーを開発してるから。w
977:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
09/12/29 07:11:24
設計図や現物を届けない所がサド
しかもコスモクリーナーにはわざとらしい欠陥が・・・。
我らが真田さんがスピンオフで波動砲を作ってなかったら、
絶対イスカンダルまで着けなかったわな。
しまったここはアンチスレ・・・ピッ。
978:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
10/01/05 05:48:32
イイと思うよ。
979:デスラー
10/01/14 23:41:03
久々に、雲爺じゃ!
980:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
10/01/15 06:20:41
>>979
乙!
981:デスラー
10/01/23 11:29:35
雲爺じゃ!
ゆ?ユッキーナのことか?!
規制で書けなかったのじゃ。
982:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
10/01/24 10:14:31 kVd53fWX
保守
983:名無しか・・・何もかも皆懐かしい
10/01/24 15:25:40
・・・というより埋め。