04/12/19 23:12:51 V8VxGQ4v
エンディングの曲・「ポプラ通りの家」は、日本アニメ史に残る名曲中の名曲だと思う。
詩も曲も、ほんといいよな~。30代になっても十分聞ける&歌える。
これ、一部通信カラオケで歌えるんだよな。
■ 「ポプラ通りの家」
歌/ピーカブー 作詞/山川啓介 作曲・編曲/大野雄二
君がいつか あのまちまで 行くことがあったなら
ポプラ通りの小さな家 たずねてほしい
そこに今も やさしい目の娘がすんでいたら
あいつはとてもげんきと それだけ伝えてきてほしい
木綿の服をなびかせて よく笑うあの娘も
今では大人の恋をして 僕を忘れたろうか
ポプラ通り そこはいつも夢がかえるところ
時が流れ去っても あの日の僕がいる ふるさと
月の下を もつれあって どこまでも歩いた
ポプラそよぐやさしいまち 緑の季節
明日の夢をかたりあって あきることもしらず
二人の声がとぎれるのは ただ くちづけの時だけ
ポプラの幹に二人して 刻んだかしらもじ
あの娘の名前も今はもう かわっているだろうか
ポプラ通り そこはいつも夢がかえるところ
遠くはなれるほど ちかくなるもどれない ふるさと