09/02/19 00:42:44 DeeAIvQq0
●外国人犯罪が多発する昨今「新外国人管理制度」法案を通すように働きかけましょう。
●何のために?
この法案は、実質上不法滞在者、不良外国人を浮き彫りにできます。
正しい外国人とそうでない、悪意のある外国人を区別できます。
●何がオトクなの?
この制度により、正しい暮らしを送る外国人と、私たち日本人とのあらぬ誤解がおきません。
不良外国人を浮き彫りにするのですから。
●で、そんな良い法案反対する人いるの?
新制度の内容は、在日外国人(在日朝鮮人含む)にとって、今一番大きな問題と騒がれています。
(真に正しく暮らす外国人には、何の影響もありません)
(在日団体の声明文→ URLリンク(www.repacp.org) )
すでに「公明党」が要望を受けて動いています。
●概要は?
1.法務省は、「入国・再入国・出国情報」だけではなく「在留情報」も一括して集中管理。
2.特別永住者を除く中長期在留外国人に在留カードを交付、常時携帯・提示義務を、刑事罰を課す。
3.外国人から「身分事項」「所属機関・派遣先等」「居住地」の届けをさせる。不申請・申請遅延・虚偽申請には刑事罰。
4.所属する機関に対し、個人単位で「就労状況、研修状況、就学状況」を定期的・随時報告させる。
5.オーバーステイ(超過滞在)など非正規滞在者、難民申請中の外国籍住民は、「在留カード」「外国人台帳」から排除されることになる。
6.在日朝鮮人は「外国人台帳制度」の対象となり、「特別永住許可証明書」(名称未定)というカードの常時携帯を義務づける。