08/08/26 04:24:27 IhiWrNMg0
大きく見れば、大部分で毎日新聞は非を認めました。
ここから先は毎日新聞との互いの重箱の隅をつつきあう
戦いになることは間違いないと思われます。
そこに至り、関心、怒りに乏しい民衆の横でただ口々に潰せ
解任せと叫ぶだけでは非常に印象が悪くなり、
「毎日はここまで謝ったんだからいいじゃないか」
となりかねません。例えば故意に
「ポスターをスポンサーの店に置き忘れ」てまで糾弾する姿勢」
を見たら、この問題の表層しか見えない一般の方々はどう思うでしょうか。
世論がひっくり返る恐れすらあります。
怒りに任せているだけでは、隣人は逆にどん引きしてしまいます。
これまでのようなマンパワーに任せた過激な短期決戦型の活動ではなく、
皆が冷静になり、非の打ち所の無い鋭い活動で追い詰めていかなければ
いけない時期に入ったのではないでしょうか。