08/08/23 10:21:57 hA6Ci+O10
>>545のつづきです。(ごめんなさいageてしまいました)
釈明をいっさいなさらない東宮ご夫妻は非常に損をされています。
皇室ファンの一人として、非常に歯がゆい思いをしています。
「あちらとは立場が違いますから」という一言は
今後とも、絶対におっしゃらないのでしょうね。
そして、気が付いたら、秋篠宮ご一家は東宮ご一家の前に出て、
自分たちの正当性を主張するような笑顔とお手ふり・・・
そんな、印象を受けてしまうんですよね。
それならばせめて、今上ご夫妻のフォローを待ってきましたけれども
フォローどころか、次男一家よ、よく言ってくれた、というご様子で・・・
「東宮には東宮の立場がありますので・・・」という
寛容の心が失われているような、そんな気がしてしまいます。
日本国憲法の下で育ち学びながら暮らしている国民の一人として、
「受け身の公務」には違和感を覚えます。
受け身の笑顔や受け身のお手ふりが国民の心に届くでしょうか?
やはり、心からの自発的な笑顔だからこそ、国民は
ありがたいと感じるのではないでしょうか?